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石を拾ったその後

嵐が過ぎた次の日ある石を拾った男の子のどたばたしていくストーリー

石を拾った30分ぐらいしたときだったその石が光りだしたそしたら気がつくと石がなくなり近くに年齢が近い女の子が横たわっていた、男の子は倒れている女の子を見て心配になり声をかけようとしたときだった「ここはどこあなたはだれいまは何年」と女の子がしゃべりだした。「ぼくは大空海ここは小さな村で2035年だよ」と私はいった「あなたの名前はどこから来たの」・・・「わたしは紅葉、500年もの昔にある王様に封印されたの、それで王様は言ったのお前の封印が解けたときその近くで一番最初に話しかけてきたのが勇者様だその人といっしょに悪の大魔王を倒してとさあ一緒に大魔王を倒しに行きましょう勇者様」・・・「何だそれ無理に決まってるだろもう悪の大魔王には逆らえなんだよ僕みたいなやつよりもっと良い奴はいるだろそいつといけ」・・・「いいえだめなんですあなたではないと私の力を引き出してくれるのは封印をといた人なんですから・・・」そのとき私はなにかが見えたこの町に悪の大魔王の軍隊が来ている映像が・・・「わかったよまずは仲間集めと自分が強くなるための修行だな手伝ってくれよ紅葉」紅葉は「はいわかりました勇者様ありがとうございます」私は「その勇者様はやめろ海で良いよ」「はい勇者様」「だからやめろ」「はい勇者じゃない海様」「様もやめろ」「はい海様」「はーもういいどの呼び方でも良いよ」「はい海様それでは仲間集めに行きましょう」そして海と紅葉の長い長い冒険が始まるのだった。

   

これからも読んでください

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