目次 次へ PR 1/3 嵐の過ぎた次の日 私はどこにでも住んでる男の子。ある日の夜嵐がやってきたすごい雨で風がすごかったその嵐が過ぎた次の日外に出るといろんなものが落ちていた・・・空き缶に木の枝に前の店の看板が庭に落ちていた幸い僕の家は無事だったそしてすこし遠くを見ていると不思議なものをみつけた赤い光る石はなんだか不思議だったその石から拾ってくれと言われてるみたいっだったから拾ったそのことによって自分の人生が大きく変わるのも知らずに・・・