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この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。
苦手な方はご注意ください。
この連載作品は未完結のまま約1年以上の間、更新されていません。
今後、次話投稿されない可能性が極めて高いです。予めご了承下さい。

死ぬたびに強くなる英雄伝説



 これはある“魂(男もしくは女)”が最恐と呼ばれるまでを綴った物語である。
今より遙か昔、『最恐』と呼ばれた“男”がいた。
 この時代を人々はこう言い伝えた。  『終焉の瓦解』と、
 時は2070年“地球”での出来事から始まる。

 ある日不運な事故で死んだ高橋は“神様”によって異世界に転生を果たした。……
 転生時“高橋”は“神様”から(自分が選んだ)魔法、スキルを授かった。“高橋”は(“神様”にお願いして)王国から離れた森の集落の一軒家に生を受けた。

  ※チート能力をホイホイと渡してくれる神が善人だけだと思うなよ。
  ※神と話せるからっていつでも助けてくれると思うなよ。

  ・人間という生物は恐ろしく凄惨で醜い、無残で下等な生き物だ。だが膨大な力を手にすればどうだ? 調子に乗り、もらい物の力を振り回し、権力という名の圧をかける。分かっている気で、知ったふりで、早とちりで……思い込みで、そうだと信じて疑わない。それが人間の醜さだ!


 過去を変え未来を救う。

 未来を変え過去を壊す。
第三章 魔法使い(3)
2020/11/08 16:33
第三章 魔法使い(2)
2021/05/16 11:13
第三章 魔法使い(3)
2021/06/12 20:57
第四章 過去を操りし者
2021/07/10 22:31
第六章 少女
2023/05/01 11:00
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