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最強の兄弟達が異世界へ  作者: ゆうり
召喚
9/31

鍛錬と作成

ギルドの騒ぎを終え 物資調達を開始する 場所はギルド聞いてある

「鞄と剥ぎ取りナイフだな」

「あとは装備品とかなー」

「私達に防具いるの?」

「いらないねー」

「でしょならほかに回さなきゃ」

「食料とかかなでも今回は日帰りだからいらないからね」

「じゃあ最初の二つで決まりだな」

そう話していると道具屋に着いた

「いらしゃい」

「鞄と剥ぎ取りナイフいくらになりますか?」

「鞄が最低で銀貨5枚で剥ぎ取りナイフは安いのは銅貨からだけど銀貨ラインがおすすめだよ」

「じゃあ銀貨一枚で買えるので」

「はいよ」

物を買い外に出る

「じゃあ行くか」

そうして門番に開けてもらい外に出る

「ここまで来ればいいだろう セシア出てきてくれ」

「はい 道案内ですね ここを少し行くと森が見えてくるのでそこのゴブリンとかを狩りましょう

そうして道なりに進み森が見えたところで森に入り狩る

「ちなみに緑色なので少し保護色で見えにくいかもしれませんが 気配が読めるなら大丈夫です」

「そうだな 俺達以外に三つあるな 俺が先かっていいか?」

皆から許可を取り一人で狩る

走り出すと同時に武器を出し首と胴体を切り離す

「簡単だな これはどうした方がいい?」

「魔石を取り出しましょう お金になるので あと心臓らへんにあります」

ナイフを持っている二人で解体をする

「そういえばセシアと雪は自分の空間があるって言ってたがどんなのだ?」

「私は簡単に言えばリゾート土地な感じですね 海はないですが」

(私はホテルと作業員と何もない場所ですね)

「じゃあ似てるんだな 武器作成に必要な素材と作業場あるか?」

「武器によりますね 巨大ロボの作成はできないですね」

「じゃあ作ることは可能なのか?」

「稔木様が作れと命じるならばお造り致しますよ」

「そうか ならいらないと思うが一様作ってくれ」

「わかりました 作成しておきます 素材はそれぼど多くはありませんがあります」

「よし ならそっちにいる間はこちらの時間は経過するか?」

「しませんが空間内は時間の概念があるので経過します」

「よし なら連れて行ってくれ刀を作成した やっぱり刀じゃないと上がらない」

「わかりました 皆さま私の近くに来てください」

そうして転移するとセシアの言っていた世界に飛んだ

「ここがか いい場所だな」

「ありがとうございます では皆様は中でご自由にしていてください」

「訓練場とかある?」

「あります 後ほど案内いたしますね」

「では稔木様こちらです」

セシアに付いて行き作業場に到着する

「素材は奥の部屋にありますので 用があれば及び下さい」

「わかった ありがとな」

「いえいえこれが私の役目ですから それでは行きますね」

「じゃあ まずは素材の確認だな」

倉庫に行くとそこには部屋いっぱいに広がる素材だった 何かの鱗や骨から見たことのないものまで

なにからなにまであるようだ(鍛冶に使えそうな素材が)

「金属でまずは作るか」

ここにはガラス張りになっており端末で素材を取り出すようだ(ガラスから見えた風景がさっきの)

「これはやりやすいな 素材を大雑把に決めれてその後に細かくできるのは オリハルコンとかあるし・・・」

「これの合金とかないかな~ ってあるしまあ鍛冶自体はやったことあるから量とかもわかるからいいが」

ちなみにその合金が一番固く一番加工しにくいのだ

「鑑定しながらやればいけるだろう」


オリハルコン合金

オリハルコンを10倍に圧縮しさらにミスリル合金を100倍に圧縮しされをさらに合わせた物

5000℃で24時間燃やし続けることで変形させれれる


「なんて物だ・・・ これは苦労しそうだな」

そうしてこの場所だけを加速させることがセシアにはできたのでやってもらいこちらでは一分しかたっていないのに炉のなかでは24時間経った扱いだからすごい ちなみに防護服を着てます

「なんて暑さだ この服着ててもかなり来るな そのままだったら蒸発してるけど」

そかななか一心不乱にハンマーで叩き刀を作る そうして格闘すること5時間で作成終了した

「あとは冷えるのを待つだけだ」

そうしてまたセシアに頼み完全に冷えて使えるようになるまで加速してもらった

皆の所に戻る ちなみに皆は訓練して休憩してます あと待ってる間に鞘とか作成して取り付けて積です

「完成したぞー」

そう言って皆の所に向かう その声で一斉にこちらを見る

「うわ~ またやばそうなの作ちゃって バレたら面倒だよ?」

「大丈夫 鑑定されてもバレないように鉄の刀扱いにするしこの8人しか真実の姿は見えないようにするから 改変で」

「そっかー なら安心かな」

「試し切りは?」

「いまからやるよ」

「下の階に試し切りにちょうどいい場所があるので行きましょう」

セシアに付いて行く一向

「着きました ここです」

「広くていいね 藁人形にほかの素材の奴もあるし本と本当にいいね」

「じゃあ始めるか はあ」

「軽くでこれって・・・ もしかしてかまいたちできるかも」

と色々な事を試した結果魔法媒体としても優秀で武器としても問題のないぐらい強いので文句はなかった

その後皆の装備を改造したりして足りなかった物も作成したりして旅の準備が整った

「色々使わせてくれてありがとなセシア」

「いえいえマスターが喜んでいたたけたならそれでいいんですよ」

そうして戻り実践をして戻る












実際の溶鉱炉は1700~18003あるらしいです

刀作りとか知らないので適当です

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