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随筆家になれない  作者: 詩浅亭音樋
2/6

まずは月に一話でも

 台風が来るたびに暑くなり寒くなりまた熱くなりを繰り返して結局今もクーラーが冷気を吐いている。毎度思うが当地の気象担当は寒暖の調整が雑に思えてならない。

 雑さは人のことを言えた義理ではない、というのは前話を見ていただいたらお分かりの通りで、あるいは多分今回の投稿時間を見ていただいてもなるほどとご理解いただけると思うが、元来変なところが慎重で精緻にすべきところが雑なものだから月に一度くらいは書き留めておこうという縛りに今更ひいひい言わされることになる。

 来月からはコツコツ編集して月末までに体裁を整えるとかそういう感じで行こうと思う。

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