表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
ゲームセンターよもやま話  作者: 山本遊佑
10/44

あの当時

 ボーリングはよくしていました。


中学生当時、休みの日はだいたいゲーセンか、ボーリングをしていました・・・たまにビリヤードかな。

うーん、あの頃、流行っていたんかな~。

地元八女にも2軒のボーリング場がありました。

よく、ジュースを賭けて、ボーリングのスコアを競いあったものでした。

ジュークボックスに100円入れて、ベリンダ・カーライルの「ヘヴン・イズ・ア・ブレイズ・オン・アース」を流していたなあ。

スコアを紙に記入していたのが、自動になったのもこの時期でしたね。

私の所が田舎だっただけかもしれませんが・・・。

勿論、その一角にはゲームコーナーがありました。

アタリの「ガントレット」?とか初代「ストリートファイター」が置いてあったなあ。

ボーリング場のゲームはだいたい100円で高いので、この当時はここでは自重していたなあ。



 だけど、設置されていたゲームは、ちと高かった(笑)。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ