↓ ↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
幼馴染みと異能力  作者: Pure girl ♪
PR
2/6

ある日の朝

いつも一緒にいる幼なじみ四人。

その1人の草田杏那は誰にも言えない秘密を抱えていた。

ヤりてーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー可愛いことヤりてーーーーーーーーーーーーーーーーーーうぉーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

「竜、ここに引っ越してから毎日それ言ってんな。もうそろそろつかまんねえのかよ、可愛い子。」

「響、昨日まで春休みだったんだぞ?引っ越しも大変だったし杏もやっぱりああなっちゃったし、つかまえるにもつかまえれなかったんだて。」

「それもそうだな。でももう高校生になるっていうかなったんだしつかまるんじゃねぇの?」

「だといいけどよ。せっかく東京来たんだからビッチの一人や二人、いや十人くらいその辺にいねーのかな」

「いたとしてもビッチだからってぜってーヤらしてくれるとはかぎらねーよ。もし初対面でヤらせてくれるやつがいたらそいつはやめたほうがいい。ちゃんと付き合ってからヤるんだな」

「あがーーーーうーーおーーーーー」

「あ、でもよ、中三時の隣のクラスだったあのチャラチャラ、えっとなんだっけ、チャパツの・・・誰だっけ」

「あぁ颯太?」

「そう、颯太。あいつは中二の時に卒業したらしいけど。」

「そん時の相手、歳知ってんのか?高三だよ、こーさん。それにためがいい。」

「んじゃ竜が高三になるまで待つんだな。」

「やだよー、今がいい。いーまー、おーナウナウ」

「はいはい、フューチャーフューチャー。もう学校行くぞ?杏と優、先行ってるってよ。ほら行くぞ?」

「いつでもイってくれ!」



宿題が終わらねー

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。