【彼女20】
私は、興奮して彼にこの小説を下さい!
と、お願いした。
すると彼は、普通にスマホに送ってくれた!
そして、彼は普通に修正をした物も用意していたので・・・
投稿する小説はポルノ作品では無く!
普通の物を投稿する事に決まった。
そして、僕が投稿をしようとしていたので!
「待って、まだよ!」と止めた!
普通に金曜日から連続投稿をした方が、良いに決まっている!
とりあえず金曜日になるまで、待ってもらった。
そして、金曜日になり。
投稿をする事に・・・
全て!私の指示通りに投稿をした。
そうすると・・・
見る見る!登録者が増えていった。
私は、ドヤ顔をしていた!
そうよ!私の彼氏は、天才なの!!!
そして、全ての投稿を終えて!
作品を完結に!
すると・・・
ますます登録者が、伸びていった!
そうして、2人で数週間様子を見る事にした。
すると・・・
彼のアカウントに
一通のメールが届いた!
それは、運営側からの
【書籍化の打診が来ています】
と言う内容のメールだった。
彼と私は、抱き合って喜んだ!!!
そして、2人は大いに喜び!騒いだ!!!
(これで!結婚出来るわね!!!)
30分ぐらい!騒いだ後に2人は落ち着き!
彼が真剣な顔をしたので・・・
私は思った!
(プ・・プロポーズね!!!)
そうして、彼は私にこう言った!
「これからが、本当の勝負!
俺!精一杯!!!頑張るから!!!」
私は、キョトン!とした。
待って!間違ってるわよ!!!
今は、プロポーズのタイミングよ!!!
そうして、私は彼からのプロポーズを聞けなかった!
そして、私達は家に帰った。
家に着くと・・・私は、ベットに倒れ込んだ!
そして、私は思う!
彼は、紛れもなく!天才!
きっと!神か神の子なのよと・・・
多分!彼は、私が何もしなくても
いずれプロの作家さんになっていたと思う。
そして、私はこれから!そんな彼を一生支えて、行くと心に誓った。
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