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出会い

かぐや姫をバッキバキに仕上げてみました( *`ω´)

ご賞味あれ☆

怪紅矢姫

カグヤヒメ


あるところに、竹取の翁という名の化け物がおったそうな、、、

腕の太さは約30cmであり、筋肉で全ての敵をなぎ倒してきた翁は今日も竹を削りプロテインを作るという神業をこなす、

がしかし、翁は奇妙なものを見た、

虹色に輝く腹筋を持つ竹を見つけたのだ、翁は言った、

翁「どのような腹筋を持とうと、我が筋肉と我が斧には無意味よ!!!」

翁は斧を振り下ろす、が!その刹那!!

オノ越しに翁の手に感じたもの、それは!分厚さ3mのコンクリート、否 まるで大地を殴っているような感覚、

翁の斧「万力丸」が砕け散るほどの驚異的な硬さ!

翁「この竹、硬い、なんとしてでも俺のタンパク質にしたい!!!」

翁がそう思った刹那、それは起こった、、

虹色に輝く腹筋から拳が飛び出してきた、、

そして瞬く間に竹をぶち破り出てきたこの世のものとは思えぬほど恐ろしいオーラ、

そう、この化け物が後の怪紅矢姫である、、、この時の怪紅矢姫の身長は約1m、翁は思った、

翁「こいつが、化け物になる前に、、、殺る!!!!」

翁の全力の拳が怪紅矢姫の顔に飛ぶ!!がしかし!怪紅矢姫はその拳を片手で止める、

怪紅矢は言った、

怪紅矢姫「どうした?これが全力なのか?ん??」

翁の顔が青ざめる、、

そして、翁は問う、

翁「死ぬのは、怖くないかね?」

怪紅矢姫は答えた、

怪紅矢姫「天国があるから大丈夫さ、、だが、、行くのは貴様だがな、」

怪紅矢姫は奇妙な行動をした、、

その行動とは、目に見えぬほどのスクワットと腕立て伏せ、

そして、怪紅矢姫の体は、みるみるパンクアップしてゆき、

翁の身長は4mなのに対して、怪紅矢姫の身長は6mを上回っていた、

そして腕の太さは翁の30cmを超えた40cm、翁は悟った、「勝てぬ」と、

89年間無敗の翁は敵はないと思っていたが、

この世のものとは思えぬ強者に敗北、

そうして翁はこの強者を怪物のような怪力を持ち、

通ったあとは紅蓮に染まり、矢よりも鋭き一撃を放つことから怪紅矢姫と名ずけた、

そして、怪紅矢姫の名は瞬く間に広がり、その降り立った国のトップになり、地上最強の名を受けたが、怪紅矢姫は満足はしていなかった、

翁「怪紅矢姫や、なぜ満足していない、?」怪紅矢は言った、

怪紅矢姫「私にとって、満足とは強者との戦い、なぁ、翁よ、私に教えてくれないか、? 「敗北」 と言うものをな、」

翁「ならば、とある化け物を知っている、」

怪紅矢姫「その者の名は?」

翁「素異身ー(スイミー)です、」

なんか、とんでもないもの生み出しちまったな、


あとなんかこの作品気が向いたら投稿すると言うか趣味なんで不定期投稿でぇぇすぅぅぅぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!










┌ (┌ ´◉౪◉)┐

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