fps部
以下略
そして、3人のfps部としての活動がはじまった。光翔は言った「まずは何をするかだ」
「うーん、部員もう3人は欲しいわね」
「もう宛はある」と竜がゆうと2人は声を揃え
「えぇー」といった。
はいれと竜がゆうと3人の俺らと同じ組み合わせのヤツらが、はいってきた。
「天坂 駆です。fpsは初心者ですがヨロシクお願いします。」
「速水 里美です。fpsは趣味程度でやってました。宜しくお願いします。」
「海馬 海人です宜しくお願いします。」と3人は挨拶した。俺らは二年生、この子らは後輩だから、先輩がしっかりしなきゃと
光翔と姫乃と竜は思った。
「じ、じゃあ部長の光翔です。ではこれから
ゲームをはじめたいとおもいます!」
〜ゲーム終了〜
「さすが竜」、「あ光翔。すごく上達してるよ!
俺を5キル奪えるなんて」「私のクイックも負けてないよん」「先輩方凄すぎてついていけませんでした」
「いやいや、後輩達もすごかったよ」
さぁー大会まで3ヵ月申し込みまで1週間頑張りましょう。
大会優勝を夢にはじまったこの部活、果たしてどこまでいけるか、成長が凄い光翔、上手い2人この3人はどこまで行けるのか、気になっている後輩達
「先輩たちすごいチームワークでした。すごいです。大会見届けます。」
と言ってその日は去っていった後輩達、
そして、光翔、姫乃、竜は円陣を組んでかえった「おれらは必ずかてるさぁー行こfps worldへ」
光翔が言った「こんな無茶な頼みにつきあってくれてありがとう」涙目だった、、、、
お問い合わせ等は
sho.akashi.0324@gmail.com
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