fps部
fps:ファーストパーソン・シューター
あとは文中にかいてあります。
基本的にはこの作品は0話もしくは1話扱いです。閲覧者がいれば書こうかななんて思います。
作者の力になりますのでコメントなどおねがいします
20XX年、fpsが主流になり、大会が多額の賞金でかけられて今となってはギャンブルと同じになった時代、1人の男がチームとともに、俺、新道 光翔(しんどう あきと )がfps(cos)というもの、ファーストパーソン・シューターというものをはじめて、世界ランカーになるまでの話である。
俺がfpsと出会ったのは、はじめてパソコンを買ってもらった日
小学5年生のころである、友達の勧めでやったのが初めである。
最初は趣味感覚でやっていたのだが、、、
高校生になり、俺はfpsにのめり込んでいた。そして、だが周りに比べるととんで弱くフレンド(ゲーム内)からは、まじで動きがダメだわとか言われる始末である。くそー絶対見返してやるといつも思っている光翔だが、幼馴染みの榊 姫乃に馬鹿にされるひめのは、クイックショットと呼ばれるもの天才だと自分のことを、思っているが確かにすごい、
「なぁー姫乃今度クイックショット教えてくれよ」と光翔が言うが
「やだよー、光翔へったくそだもん」と言われて光翔が怒るが、
そして、もう1人光翔の元へ来た。坂本 竜 (さかもと りゅう)こいつは見た目こそちゃらちゃらしているがcosという俺らがやっているfpsにおいて世界ランカー100位以内の凄いやつだ。
「竜、遅かったな、姫乃がクイックショット教えてくれないんだよ!酷くないか?」と光翔が言う
「いやいや。光翔下手くそなんだもん」と姫乃が光翔喧嘩を売ってるなぁーと思う竜である!
竜が言った「まぁーでもクイックショットは感覚だからな!」と竜が言うと説得力ありすぎなと思ってしまった2人
その時、光翔が思いも知らないことを言った
「部活でも作って、3人で大会に出ないか?」
竜は言った「まぁいいけどさ、姫乃は部活とかできるん?家厳しくなかったっけ」
姫野は下を向きながら言った「考えてもいい?」
2人はうなずきその日は家に帰った。そして光翔が家に着くと姫乃からメールだ。親説得出来なかった。入るの厳しいかも部活ごめんというメッセージが、きた。その時なぜだか分からないが、光翔は姫乃家に行き、姫乃親、榊 響さんに文句を言いに行った。「部活ぐらいいいじゃないですか!」と言った。
榊 響はこう答えた「部活!?そんなもの姫乃にはいらん!何部だ!」答えた「決まっていません」そして、光翔は帰ったのであった。そして次の日、姫乃が言った「お父さんがその部活とやらで次の大会で結果を残せなかったら退部させる条件で入れるよ!」
そして、先生に申請を出しなんと、部活として見とれられたのであった
閲覧者がいれば書こうとおもいます。
リクエストや要望こんなシーンあって欲しいなどはsho.akashi.0324@gmail.comまで!




