2/2
1話
ミナ、楽しんでくれると嬉しいナ☆
A国上層部
上層部a「何!?日本に飛んだスパイが消えた?」
部下「はい。確かにスパイの生体反応の内三分の一程が消えました。」
上層部b「ならば、新たに調査小隊を1〜3までを送ればいいのでは?」
上層部c「いや、多すぎてわばれてしまう。ここは一つか二つの方がいいと思う。」
上層部b「成る程、確かにそうだな。」
上層部a「うむ、それで決定だ。」
部下「は、今すぐ手配します。」
I国上層部
上層部「諜報員が消えた!それは確かなのですか?」
部下a「はい。定時連絡の時間を過ぎたにもかかわらず全く連絡がないところからそう考えられます。」
部下b「今、新たに諜報員を10人程待機させていますが以下が致しましょうか?」
上層部「今すぐ用意してください。最悪、日本に連絡をしなければいけませんね。」
日本中央都市
狩「おい、次は何処のところのスパイが来るんだ?」
喰「A国とI国らしいぜ。」
這「雑魚ばっかで嫌になっちゃうね。」
狩「仕方が無いだろ。それが俺たちの仕事だ。」
這「これっていつまで続くの?」
喰「最低でも、あと人口が1億減るまでだな。」
狩「おい、そろそろスパイ様の到着だ。これが終わり次第 飯にするからな。行くぞ!散開!!」サッ
喰「おうよ。」這「はいはい。」サッサッ
世界終末まであと2年
次回も見てね♪




