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邪神が歌うデスマーチ  作者: 愛狩 神邪
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プロローグ

はじめまして。駄文ですが、楽しんでくれたら幸いデス♪

20XX年、第三次世界大戦、又の名を宗教戦争。

世界の宗教の少しの違いが生んだ戦い。やがて、隣国を巻き込み世界的戦争になった。

神への信仰から、罪の無い民間人を巻き込む大規模な兵器を使うことも出来ず、

戦争に参加している国々は疲労していった。


国々の上層部は、戦争を終わらせるため新たな武器を開発した。


それこそが魔術


それにより戦争は激化。世界は人口が20億人を切るまで続いた。




それから数十年後、今だに世界では小競り合いが続いていた。

やがて戦いに疲れた人々は、唯一戦争に参加しなかった日本に逃げた。

しかし、たくさんの宗教の人々のが集まる事で日本の土地の中で小競り合いが起きる


だが、周りの人々は逃げるどころか写真や動画を撮り始めた。

流石に気になったのか、戦いをやめ周りを見渡した。その瞬間、

戦っていた人達が消えたのである。


周りはまるでいつもの事のように眺め、そして笑っていた。

いつの間にか現れた死神のローブを着た男。魔法陣を足下に展開してこう言った。


「主の封印が解けるまで、あと1億人」ニヤッ


不気味な笑みを浮かべ消えた。




全世界を巻き込んだ恐怖がここから始まる

楽しんでいただけました?評価、感想、指摘をお願いしますネ☆

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