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髪寄りな話~完全ノンフィクション  作者: 結城芙由奈@コミカライズ連載中


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第17話 気のせいだったようです……

 久しぶりの投稿です……と言うか、何かあったからここに記すわけなのですが……


前回、シャンプー時に抜け毛が減ったような……と記載しましたが、やはりこれは気のせいでした。

何しろ、抜けましたから。そう、何故か今回ごっそり抜けてしまったからです。それこそ排水溝が真っ黒になるくらい。


もう、こうなってくるとドライヤー時も恐怖です。

そして案の定……ドライヤー掛けた時もかなり抜けました。せめて、このドライヤーの時に抜け毛髪量がシャンプー時だったら良かったのにと思えるほどに。


床に落ちている毛を拾い上げる、面倒くささと絶望感……最悪な気分です。


いっそ抜けるくらいなら洗わなければ良いのでは? と思いたいですが、そんなこと出来ません。

洗わなければ、脂っぽくなるし匂いも出る。


一人暮らしをしているわけでもないし、仕事もしている。


完全に周囲に迷惑を掛けてしまいます。


それで、なのですが実は先週木曜日にオンライン診察を受けたクリニックからメールで抜け毛予防のサプリメントの処方が出来たと連絡が入りました。


私は支払方法に銀行振り込みを指定していたのですが、色々用事などがあってまだ振込していません。

2週間以内にとあったので、まだいいかな~と思っていたのですが……もう一刻の猶予もありません。


二日以内に絶対に振込してきます!


次回はサプリメントが届いたら更新します。

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