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第38話 筆箱の過去編 その7

ここは「文房具の世界」である。

「前回までのあらすじ」

2430年10月22日に「文房具の世界・1周年記念・建国記念日パーティー」が始まり1時間で幕を下ろした。

その後、筆箱の過去を筆箱自身が話した「筆箱の過去」ということで焼く4時間もの間話したのだった。

そしてすべての筆箱の過去が話を割ったのだった。

「今回の内容」

時は「2430年10月22日 午後17時00分」

談話室にて。

その談話室には、筆箱しかいない。

筆箱は談話室の片づけ作業を始めようとしていた。

筆箱が言う。

「談話室の片づけをする前に自分の部屋に戻って荷物を置きに行こう」と言いながら自分の部屋に行く。

15分後たった。

「筆箱の部屋について椅子に座っている筆箱。

「メールないかな?」と自分のパソコンを開き、メールアプリを開くと、親筆箱からメールが来ていた。

親筆箱のメールは「音声メール」であった。

親筆箱の音声メール内容(親筆箱が言う)

「筆箱、明日オンライン会議しようと思う、参加できるか?」と言う音声メールだった。

筆箱は親筆箱の音声メールを聞いた後、自分も音声メールで返信しようと考えた。

筆箱が音声メールマイクの電源を入れて話し始める。

「分かった、時間はいつなんです?」と返信した。

筆箱は談話室に戻り型付けに戻った。

「17時30分」談話室にて。

筆箱がモニター(スクリーン)の電源を切り、天井に直すボタンを押した。

カン、カン、カン、カンとスクリーンを直す音が鳴る。

筆箱が言う。

「スクリーンは直し終わった」と言う。

筆箱は椅子とつくえを直し終わった。

机といすは約20個あった。

こうして談話室は直し終わったのであった。

時間は「30分」かかった。

時間は「午後18時00分」である。

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