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こんな適当なエッセイにAI使うわけねーだろ!


この作品には、AI利用状況が設定されていません。

2026年9月1日以降、作品を更新するにはAI利用状況の設定が必須となります。

※予約投稿や作品情報の編集含む

AI不使用の場合も設定が必要となりますのでご注意ください。



 びっくりした!


 このエッセイを更新するつもりは無かったんだけど、いきなりこんな表示が出てビックリしましてよ!


 連載中の「天使すぎるV系バンドの新ボーカル、即興で作る歌詞がヤバすぎる──しかもその場で歌います!」では、誤字と句読点のチェックをしているので「補助的利用」にしてますけど、こんな適当な本エッセイでAIなんて使わないですわ!


 エッセイはむしろ誤字脱字のオンパレードで、内容も矛盾に満ちてこそ面白いと思いましてよ。前々回のバーモンドとバーモントの誤字なんて最高じゃない! おかげで私の年齢詐称疑惑も晴れたことですし【警告】


 本来小説もそうあるべきだと思いもしますが、読む立場なら、たまったもんじゃないのも事実でございます。ゆえに形だけでも整えて、本質的な所で間違えようと努力しております。


 とはいえ面白半分で、AIにネタというかギャグのアイデアを、聞いてみたことがあります。


 これがまあ、本当に面白くない答えが返ってきた。

 むしろ小学生に聞いた方が、絶対に面白いレベル。

 なんせ子どもは発想の瞬発力がすげーですからね。侮れないよ?


 むしろ私が間違っているのかと思い────


「これのどこが面白いのか」

「何が笑えるのか」

「どういう部分で面白いと思える構図になっているのか」

「なぜ笑えると判断したのか」

「これが笑える根拠及びデータが存在するのか」

「過去に面白いとされた実例はあるのか」


 ────と詳細に聞いたところ


「不快な思いをさせてしまい、大変申し訳ありません」


 と、謝罪してきたので


「謝罪は必要ない。質問に答えて欲しい」


 と聞いたら、英語がいっぱい出てきて、何も答えなくなりました。

 かわいそうになって、私も謝罪しましたが、返事はありませんでした。


 ……マジ話です。


 【結論】


 私は仕事なら迷わずAT車に乗りますが、プライベートなら車もバイクもMT車を好みます。そして小説の執筆は、私にとって趣味なのです。自分のヘンテコなアイデアを見せつけられた読者の、反応や感想を見るのが何より楽しいのです。


◇◇◇


 さて、せっかく書いてしまったエッセイです、2000文字前後は書きたいので、なんか適当に話しましょう。


 まず連載中の作品ですが、章の終わりごとに完結してもいい書き方をしております。これでエタり問題は解決です。そしてストーリーも章ごとに起承転結して楽しめるように……努力してます。


 あと、章ごとに投稿時間が違うのは、テレビアニメが放送時間を変更するイメージでとらえて欲しいです。とはいえガンダムXの時間変更は酷すぎる。毎週夕方の5時放送だったのが、途中から朝6時に変更ですよ? そりゃ視聴率がた落ちですよ。まあ元々人気は無《検閲》


 それと、ライブシーンに機材や奏法がドバドバ書かれてて、「わけがわからないよ」となっている読者やキュゥべえの皆さん、ご安心を。筆者も読者の理解を求めておりません。


 あれはガンダムで言う所の「ムーバブルフレーム」とか「サイコミュとファンネルの違い」とか、FSSで言う「エアクリーナー・イコライザー」みたいなものです。雰囲気を味わって欲しいだけです。


 それは私が士郎正宗の「アップルシード」や「攻殻機動隊」を読んでいるときの感覚でもあります。あんなもん完全に理解して読んでるのは岡田斗司夫だけやろ。FSSに至っては永野護本人以外、誰が完全に理解できるっちゅうねん。


 それと、非常に大事なお話をさせて頂きます。


 これは言えば言うほど疑われる気がするので、本当に言いたくないのですが、私は全裸で外を歩いたりする趣味はございません。ていうか心底意味がわかりません。でも昔から、こういう変態が面白くて仕方ないのです。関わりたくないですが、大好きなのは認めます。


 痴漢とかね、そういう奴は死ねばいいと思いますよ。下着泥棒も、普通にキモい。


 でもね、全裸で徘徊する人、特に男性で紳士なら、存在するだけでホッコリします。そして通報します。ていうか大昔、本当に捕まえて警察に突き出したことがあります。実話です。でもコイツは紳士じゃなかったな……


 私の理想のヘンタイ紳士は、立派な髭で、シルクハットをかぶってて、なんなら道行く人に挨拶をして、全裸で散歩する人です。一人称は吾輩です。女性の全裸徘徊は……普通にキモいっすね。


 野性爆弾のくっきー!が私の言わんとする感性に近いと思います。くっきー!は、依頼された似顔絵には高確率でおっぱいを書きます。恐ろしい事に性別を問いません。なぜそうなるのか理解できませんが、全裸徘徊のヘンタイ紳士と同じ領域にあると私は思うのです。


 というわけで、またお会いしましょうですわ、ホーッホッホッホ!


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― 新着の感想 ―
あー、音楽関係は基本無知なワイ、りょーかいですわ〜 士郎正宗……ナニもかもが(ry 『アップルシード』も今やレトロフューチャーですなぁ。2014年の『アップルシード アルファ』はスゲー良さげなんで…
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