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不死の魔人と閻魔姫  作者: 渡邊裕多郎
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あとがきと言うか、制作裏話的な何か

 昔、ネット見てたんですよ。そうしたら


「死神がノートを落とす話はどうだろう」


 こんな書き込みを見かけまして。あ、おもしろいことを言う人もいるもんだなーと思って、実際に書いてみることにしました。


 で、このことを人に話したら、ずいぶん心配されまして。


「デスノートって知ってますか?」


 何回か質問されました。そりゃ、知ってますよ。人気があって、アニメ化もされたし、実写映画化もされましたから。なので、ネタがかぶらないように、徹底的にアレンジして話を書きました。


 それがこの話です。で、人に読んでもらいまして。


「あ、これはまったくの別物だ」


 言ってもらってほっとしました。だからこの話は、冒頭で、閻魔姫ってキャラが登場したとき、ヒロインの名前が書かれた紙きれを持っているのです。


 あの部分は確かにデスノートでした。

 この話はこれで終了です。最後までお付き合いくださった皆様、ありがとうございました。明日(2月27日)からは、塩幸参止(シオシアワセサンシ)名義で、「ゲイン」という話を掲載します。そちらも読んでいただけたら嬉しいです。よろしくお願いします。

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