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特別偏!!

えっと....長い間ありがとうございました!

流星の番犬はこれで終わりです!!



大地「短かったけどな(笑)」



亜夢「まぁ....20話しかなかったもんね(笑)」



無茶苦茶で面白くないこんな小説をお気に入りに入れてくれた人達には感謝をしてもしたりません!



亜夢「そうだね....読んでくれた人達ありがとう♪」


大地「まぁ....少しでも楽しんでくれたんならよかったかもな....」


うぅ....これで大地君と亜夢ちゃんとも一時的にお別れだね....(泣)



亜夢「作者さん大丈夫だよ!私達はずっと皆の心の中で生き続けるもん♪」



亜夢ちゃん.....




亜夢「えへへ♪ちょっと台詞が臭かったかな?(笑)」



ううん!そんな事ないよ!



















大地「おい.....一時的にお別れってどういうことだ?」



亜夢「えっ?」


えっ?



大地「だってもう終わったんだろ?ならもう作者が俺達を書くことは.....」



あぁ....そういう事ね!ちゃんと続き考えてるよ?


亜夢・大地「えっ!?」



だから....ちゃんと流星の番犬2も考えてるってば(笑)



亜夢「えぇ!?じゃ今までの暗い感じは!?」


大地「続くのかよ!?」



当たり前でしょ?

まだ大地君の力の秘密もはっきり分かってないんだから



大地「確かに....」


亜夢「じゃぁ.....私達また....」



うん。

今すぐじゃないけど....きっと流星の番犬の物語を書くよ!



大地「そうか....」



亜夢「私達....また皆に会えるってわけだね!」



そうだよ!僕ももっと楽しめるように書けるように頑張るよ!!



大地「おう!」


亜夢「頑張るれ!」




えっと...読者の皆様!今まで読んで下さってありがとうございました!


大地「ありがとうございました!」



必ず流星の番犬2を書きますからその時はまたよろしくお願いします!!! 




亜夢「また会えるその日まで....」



大地・亜夢・作者「またね~~」   

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