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異世界から戻ってしまった訳で  作者: 平野貴久
14/31

マナミの合宿

「私しかこの部活の顧問をできる人はいないと思うの」と言い出しがマナミさてどうなる事やら

マナミは合宿に来ていた?一人でである?

マナミ「合宿します時期は7月23日から一週間になります」

「シルバさん・ホープさんのご実家で対応してくださるという話なの

いい話でしょ」

ナツミ「先生私達行けません予備校あります。」という事で

合宿にはマナミ一人できている「おかしい何かがおかしい合宿って生徒の為に

やるもんでしょ?」

スティン「ホープの弟でシルバの兄になりますスティンと申します」

「僕がガイドを務めさせてもらいます。」

マナミ「あらカッコイイ結婚してください」「あらやだ本音がダダ漏れだわ」

スティン「都会の方がこんな田舎ものをカラカウのは辞めてください」

「今両親は王都へいっております」

マナミ「じゃ私襲われちゃうのかしらきゃ~」とかはしゃいでいます

「先ずここの場所はキケンなものが一ぱいあります。

特にこの先にあるラビリンスはキケンですので絶対入らないでください」

スティンはマナミに剣をふってもらいますが剣に振り回されフラフラしています

「これは手ごわいですね」「とりあえず食事にしましょう」と謎肉のハンバーグを

焼いています。

マナミ「朝から何も食べてなかったのありがとう」とか言っています

ハンバーグにポテトサラダとフランスパンにコンソメスープという

シンプルな料理が出された。

マナミは体が変化して筋肉が動きまわるのに驚き気絶してしまいます。

マナミは気づくとベットに寝かされていました。

手足はスラッと伸び150cmだった身長は165cmまで伸びています。

スティンに即されてさっきの剣を振ると軽々とふれます。

二日間は剣の基礎を習い三日四日は魔法の基礎を習います彼の造った革の防具

の援護もあり炎系の魔法と回復魔法を習得します。

五日と六日は槍投げパルムの基礎を習います。

七日は彼女用の魔物をもらいます。

電気クラゲやらボス狼・シャチ・ベヒーモス・飛竜やらをもらいました。

スティン「じゃこれで最後となります」「ではギルドまで転送で送りましょう」

マナミ「今夜は私を寝かせないで」マナミは冗談で抱き着いた訳だったが

スティンに耳をキスされたとこまでは覚えているが後は思いだせない

ホワイトアウトしていて自分が上を向いているか下を向いているかすら

解らなくなって朝起きるとスティンの腕枕に頭を乗せ寝ていた

投稿します

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