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占拠された学園

「この学園にある機械をもらうとする」

あの先生方からの無理やりのバトルを終え3日がたち俺達の傷が癒しが終わったころにまた問題である

そう校内放送から始まった

〔この学園は、俺達ロックが占拠した。もし反抗したらここをC4による爆破をおこなう!解除しようなんて考えるな数は、1万ある〕

クラスがざわついている!早く止めないと問題が起きる!

「みんな!落ち着くんだ!」

まったく聞いてない

「黙れぇーーーーーーーーーーーーーー!」

バゴォン!と机をすごい勢いで破壊した。その机が吹っ飛ぶほどの力で

「よし!黙ったな・・・・みんな聞いてくれ今回はみんなにC4の解除をしてほしい!」

そして先生が続いた

「皆さんのDBBには、いろいろな状況にも対応できるように知識を与えてあります!それを使って対処してください」

その時俺は、なぜかアイツの名前呼んでしまった

「緩奈!お前は、俺と一緒に敵の無力化するぞ!」

みんなもビックリしていた

「いいわよ♪やりましょう妄幻」

それでは頼みますと言って俺と緩奈は、走りだした!

「前方に二人・・・・いけるか?」

「これで18回よ♪そろそろ覚えなさい」

そう確実に相手を潰しながら30分近く進んだ

相手の武器は、P90とAK47の二種類である

「ずいぶん装備が普通ね」

「そうだな、特にAK47なんて古くないか?」

「そうよね~レトロ好きなのかしら?」

さてこれで40人である

ここまで以外にも簡単だった

とそこに敵の指揮官?らしき人が現れた

「動くなってボスの言うこと聞いてなかったの?」

「そうかもな」

「なら死になさい!」

両手にガトリングにセントリーガンを左右に展開されていた

「終ね!」

目を瞑ってしまった!だがいつになっても弾がヒットしてこない

目を開けると煙をあげた銃と巨大なハンマーに潰された女性がいた

「大丈夫ですか?妄幻君と緩さん」

『先生!?』

「無事みたいですね」

そう井口先生である

「その武器なんでもてるんですか?」

「DBBだからですよ」

「なるほでね」

となごんでいると

「C4は、解除完了しましたから。職員室に行ってください」

「わかりました」

職員室に行くと先生達が縄でぐるぐるにされていた

「よ!犯人グループのリーダーさん!」

「なぜ?ここに生徒がいる?C4を爆発するぞ!」

「解除済みよ」

犯人がガトリングを向けてきた

「馬鹿だろアンタ?」

「大人をなめるな!」

ダダダダダダダダァァァァァ!!!

放たれた弾丸はすべて落ちた妄幻の刀により

「駄目だぜんぜん駄目だ!遅すぎるぜぇ!」

そして緩奈が縄を破壊し犯人を確保した

次回予告

犯人を捕まえ学園を救った妄幻達

その後二人にしんてんがあったりなかったりそれは、貴方の目で確認してください

勝利その先の褒美

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