↓ ↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
日イヅル処二テ  作者: MC67
PR
1/5

黒き穴にて我イヅル

「ここは…どこだ…?」

あたりを見回すが木々が生い茂るばかりで何も見当たらない

ここでたちどまっていても仕方なくあたりを捜索することにした

数分後

?「ようやく景色が変化したか、長かったな」

そこには少し開けた大地が広がっていた

?「しかし腹が減った、のども乾いている…」

何かないものかと「」は歩き続けた



数日後

?「あぁ…水が欲しい、ずっと歩き続けたの湖どころか川さえない、頭が痛い、ふらふらする…誰か、誰か助けてく」

バタッ



??「そこの貴方!大丈夫ですか!?」

??「しっかりして!!」




?「ぁ……助け…」






始めての創作なのであんまり期待せずサクッと呼んでいただけると幸いです

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。