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黒き穴にて我イヅル
「ここは…どこだ…?」
あたりを見回すが木々が生い茂るばかりで何も見当たらない
ここでたちどまっていても仕方なくあたりを捜索することにした
数分後
?「ようやく景色が変化したか、長かったな」
そこには少し開けた大地が広がっていた
?「しかし腹が減った、のども乾いている…」
何かないものかと「」は歩き続けた
数日後
?「あぁ…水が欲しい、ずっと歩き続けたの湖どころか川さえない、頭が痛い、ふらふらする…誰か、誰か助けてく」
バタッ
??「そこの貴方!大丈夫ですか!?」
??「しっかりして!!」
?「ぁ……助け…」
始めての創作なのであんまり期待せずサクッと呼んでいただけると幸いです




