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僕はまだ1%しか知らない  作者: 笛鳴ことり


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一緒に、、、!!

家に帰っている途中、公園にいるなおきの姿が見えた。



「父さん!ここで降ろして!」



僕は車から降り公園で逆上がりの練習をしているなおきのところへと向かった。



すると、、、!!



なおきをサポートしている天使のような男の子が近付いて来た。



《後もう少しなんだ!一緒に応援して!きっと今の君ならなおきにとってとっても良い影響があるはずなんだ!》



「うん!!」



なんだかここ数日で普通に色んなものを受け入れられるようになっている自分にびっくりしていた。



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