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ヤブ医者と悪徳弁護士たちのむちゃぶりってすごくない? こんなのアウトだ

 あーあ、回答期限が過ぎた。やっぱり無視してきた。・・・・

と思ったら、書留が届いた。郵便屋さんが来て「林さん、書留です。」って言ったから、すぐに分かった。


 サインをして受け取ると、差出人は “近藤小介弁護士事務所。”からだった。

近藤小介弁護士事務の塩田&塩田コンビからの手紙。ブルーの封筒の裏に連名で、

塩田○○と塩田○○と名前のハンコが押されていた。

猪熊ったら、この事務所を依頼人にしたんだ。相談料とか、着手金とか、色々な料金が他の弁護士事務所より高く設定してあるところ。この近藤さんて、自分のことを他の弁護士より能力あるって思っているのかな? まあ、料金設定は、その事務所、事務所で自由に設定していいって事みたいだけど。料金が高いからって能力があるって事でもないと思うけど。



 それにしても、折角、謝罪の機会を与えてあげたのに、猪熊は自らそれを放棄した。


 きちんと賠償をして罪を償えば許してあげようと思ったのに。

今、終わらせればよかったのに、今、助かりたくて、今のことだけを考えて嘘をついた。

胡麻化した。逃げた。ズルをした。本人とそれを助けたゆかいな仲間たちは「あー良かった。勝った。勝った。弁護士が一枚手紙を送れば、恐れをなして何も言わなくなっただろ!」と思っていることだろう。でもそんなことはできない。全員が知っているのだから。この後、もっとひどいことになるのは誰にでもわかる。2倍、3倍、4倍・・・になって返ることは決まっている。本人にかもしれないし、今すぐにそれが返るかどうかも分からないけど。それは猪熊の子どもに、孫に起こるかもしれない。その時になって「なんで?何も悪いことなんかしていないのに。」ということはできない。十分に悪いこと、犯罪を起こしているのだから。しかも「やっていない。」とやっていないことにして、他人にお金を払って助けてもらい、みっともなくも、隠した気でいる。そこまで下がれます? あいにく、この人には羞恥心というものがないのだから、どこまででも落ちていけるのだろう。


 罪を犯して弁護士に相談、依頼したことも周りには隠しているのだろうか?

 家族や歯科医院のスタッフに隠しているのだろうか?


 自分はそんなことをしておいて自分の子供たちに「嘘はつくな。胡麻化すな。」などと言っているのだろうか? 自分にはできないことを自分の子供達に言っているのだろうか? 言っていたら面白い。こんな人間でも、結婚して、子供までいるのだ。こんなやつが、自分の夫、父親ってわかったら、どう思うのだろう? なんとも思わないか。そういう人と結婚したくらいだから、パートナーの方も同様な人だって言うのはよくわかる。まともな人なら、こんなのとかかわるのも嫌である。こどもにも、自分と同じ価値観で、そういう教育をしているのだろうから、まあ、同じような感じなのはわかる。本当に、周りの人が迷惑をこうむる。いい迷惑。



 医師会の顧問弁護士は “近藤小介弁護士事務所” だったのね。

書留の中身は、要約すると、

「猪熊さんはあなたの歯を折っていません。歯は初めから折れていました。だから、うるせーことガタガタ言うな。黙ってろ!! 今後勝手に猪熊さんと連絡を取らないように。そうしないと、どうなるかわからないよー。」という内容。

「あー、怖い、怖い。」弁護士から脅しの手紙が来た。(笑)


「折っていない」なんて、よくそんなウソがつけるものだ。本当に図々しい。


「歯は初めから折れていた。」だって。


 猪熊さん、あなた、診察も何もしなかったのに、よくわかりましたね ”初めから歯が折れていたなんて。 猪熊は “ 透視 ” でもできるのだろうか? どんなテレパシー? どんな能力を持っているのだろう?

それに、仮に “ 歯が初めから折れていた ” のなら、なぜ? その時に? 何の治療もしなかったのだろう? 「歯が折れていますよ。」などと一言も言われなかった。普通、歯が折れているのなら、その時に治療しません? 疑問である。


 猪熊が何も気づいてもいなかったと考えるのが妥当。気づくわけもない。こんなヤブじゃ。

わたしは、「歯が折れていた。」なんて一言も言われなかったし、「歯が折れているから治療をしましょう。」とも言われなかった。

 その変わりに言われたのは、差し歯を無理やり押し込まれて、歯を折られたときに、「もうボンドで付けちゃったんだから、すぐには取れないよ、歯が折れると困るから。」・・・と言ったということは、猪熊はその時、歯が折れていることは分かっていなかったということ。


 証明なんてできているでしょ!! どう思う? 

証明なんてする必要もない。猪熊自身の言動がすでに証明している。


 猪熊が何も分かっていなかったのは明確なのに、なぜ? “ 歯が折れていた ” 事だけは分かるのだろう?

 やはり、猪熊は、ヤブ中のヤブである。


 診察もできない。診断も付けられない。歯科医療のことを何も分かっていない。できないからって、勉強もしない。努力もしない。主義もへたくそ。下手どころではない。下手のうちにも入らない。人間性は最悪。都合が悪くなれば、うそもつくし、ごまかすし、逃げるし、暴言も吐く。お金を払って、自分と同じ、悪徳の仲間とつるみ、助けてもらおうとする。どうしょうもないヤカラである。


 こんなにひどいヤカラじゃあ、私の歯1本の話ではなくなる。

 自分で診断も付けられないから、「助手が何にも言ってなかったからだいじょうぶ。」などという言葉が出てくる。助手や歯科衛生士に先に診させて、彼女たちが言った通りに治療するだけ。自分で、診察すらしない。できない。しかも、手技は下手くそ。不器用中の不器である。

 歯科医としての存在意義、人間としての存在意義を問いたい。

この人を、このまま放っておいていいはずがない。歯科医などやる資格などない。


 でも、助ける人がいるのですよね。おかしなことに。お金さえ払えば。


 近藤小介、近藤小介、近藤小介。この人が。


 歯科医師会の顧問弁護士になっているからと言って、犯罪者まで全員助けます? 躍起になって。患者様に被害を、危害を与えた歯科医でも、歯科医なら誰でも助けるのが自分に課された使命だとでも思っているのだろうか? 医師会にそう頼まれているの? どんなに酷いことをしても、どの歯科医でも、何でも誰でも助けてやってと頼まれているから?


 あなたはお金を餌にして働く忠実な番犬? 医師会の顧問弁護士の仕事って、そういうことをするの? それが仕事? 誰でも彼でも、やっていないってことにして、なかったことにすればいいわけ? そうしてくださいって頼まれているの? だからそうする?

 この人も、自分の仕事の本質が分かっていない。


“ 弁護士とは、様々な憲法や法令を使って基本的人権を擁護し、社会正義の実現を使命としている人のこと。”  ※弁護士法1条1項より


と、書いてありましたけど。


この、近藤小介弁護士は、全くもって、これに背いている。

この人たち、もう完全にアウトでしょ。


「折っていないということにしましょう。そう嘘を突き通すのです。そうすれば大丈夫ですよ。相手は私が責任をもって潰しておきますから。」って?


 あれっ!弁護士って嘘をついていいんだっけ? 他人を脅してもいいんだっけ?

猪熊に「嘘をついておけば大丈夫。嘘で押し通しましょう。」って嘘の推奨までしている。それって許されるの?

そうは思わない。

私が聞いた弁護士さんはみんな「そんなことしちゃダメ。」って言っていた。

一人の弁護士さんは「そんなことをするとこうなる。」って首を切るジェスチャーをしていたけど。


この人たち、本当にもう完全アウト。


 ~ アウトになったら今度、自分たちは誰に助けてもらうのだろう? 助けてくれそうな人に、お菓子の箱に100万円の札束をぎっしり詰めて持って行って手渡しをして忖度をしてもらうのだろうか?

斟酌はされないんじゃない? 「情状酌量の余地なし。」って言われるんじゃない? 

本来ならそれが当然だけど、お金の力で何とかなるのだろうか?(私ってドラマの見過ぎ?)~


 私が何も言わなければ分からないと思っているのでしょう。バレないと思っているのでしょう。誰にも見つからないと思っているのでしょう。私のことを脅したり、嘘をついて胡麻化したりしようとしていることを。

 だって、この弁護士たち、相当ひどいよ。私が、あなたたちの脅しに恐れおののいて、何も言えずに黙っていると思って面白がってやっているのが分かる。世間にバレなければ何をやってもいいと思っている。バレる訳がないと高を括っている。


 でも何もやっていない人が恐れおののくかな? 脅されたからって。そんな訳ないでしょ。自分が正しいのが分かっているのだから。どうして正しい方が我慢しなくちゃならないの? 嘘の脅しに屈しなくちゃならないの? そんな訳ないでしょ。そんなウソや脅しがまかり通るわけがない。



 それに、どうして猪熊が私の歯を折っていないってわかったのだろう? 摩訶不思議。


 あの日、医療過誤が起きた日、近藤さん、もしくは塩田&塩田ペアのどちらかが、偶然にも、あの場所にいらっしゃいました?

 もし、いたとしても、猪熊も、他のスタッフも歯が折れたことに誰も気づいていなかったはずなのに、あなたたちの誰かが、他の席に座っている私の歯が折れたなんてよく気づけましたこと。私の治療中、私の口の中を覗いていました? 私の知る限り、そんな見ず知らずの人に、私の口の中をのぞかれていたなんてことはありませんでしたが? 弁護士さんともなると、歯科についても、よほどの知識がおありなんですね。下手な歯科医より有能ですこと。


 それに、剛田先生の所にも、依田先生の所にも、そちらの弁護士が調査に訪れたなんて一言も言っていませんでしたけど。どんなテレパシーを使ったのだろう。あなたたち、魔法使い?

 私がどこの歯科医院にかかっているか知らないのに調査するのも無理じゃない?

本当に笑える。


 剛田先生も依田先生も患者さんの個人情報を、勝手にあなたたちにペラペラしゃべるとも思えないし。そんなことをしたら犯罪でしょ。今度は、剛田先生や依田先生が大変なことになる。彼らがそんなリスクを冒すわけがない。でも近藤小介弁護士事務の面々は、「ちゃんと聞きましたよ。」とでも言うのだろうか?

それとも今度は、彼らが「歯は折れていませんでしたけど、治療だけはしてみました。」と言ったとでも嘘をつくのだろうか? 彼らまで巻き込むことになるけど、近藤さん、あなたたち本当に大丈夫? 


 ほら、ごまかすなんて所詮無理な話。次々と嘘をついたりごまかしたりしなきゃならなくなる。嘘が噓を呼んで話がドンドンおかしな方へ行っちゃう。つじつまが合わなくなる。この人たち、どうやって収拾をつけるつもりだろう? 無理じゃない? (笑)


 実際はどうだったのかの調査もせず、「猪熊は私の歯を折っていない」って、なんでわかっているの? そちらさんは何の調べもせずに、嘘八百をならべて、うそをでっちあげて、被害者を脅していいんですか? (なぜか?! 弁護士だけは、どんな卑劣な手を使ってもいいみたい。不思議。) これって、完全な脅迫だと思う。何も確かめてもいないし、(100%私が正しい。 私の歯は、猪・熊・に・折・ら・れ・た。) 根拠のない嫌がらせ。脅せば、私が黙っていると思って、面白がってやっているのがよくわかる。 弁護士って簡単な仕事。   

「やっていません。」って一言いうだけでいいんだもの。

心が綺麗で、精神性が高い純粋な人にはできない仕事。その逆にいる人になら誰にでもできる。これだから、事務所や自宅のセキュリティ対策を万全にして、恨みを持った人に押し入られないようにしておかなければならないはずだ。自分たちが身をもって、それを表現している。

正義の味方は一人もいないのだろうか? 一人くらいいてもいいはず。でも、どうかな?


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