表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
漆黒の流星《ブラックスター》  作者: ショウ
第1章:漆黒の流星

この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

PR
36/58

第1章:登場人物紹介

第1章終了時点の登場人物紹介です。

AIによる各キャラのイメージ画像も入れてます。

後書きの画像は今後のイメージを含みます。

黒神零くろがみ れい

• 所属: 星峰魔法高等学校 1年C組 / アストラル・オーダー 第1執行部「星刻(Stellar)」特別執行官

• 外見: 少し乱れたダークブラウンの髪、黄金色の瞳。

• 魔法: 銀河魔法ギャラクシーマジック

アストラル・オーダー第1執行部「星刻」に所属する特別執行官。

漆黒の流星(ブラックスター)」の異名で知られている。

14歳のある事件で、大切な少女を失う。

その少女との約束を果たすため、日本へ帰国した。

自由奔放で問題児だが、困っている人は放っておけない。


挿絵(By みてみん)


白河鈴華しらかわ すずか

• 所属: 星峰魔法高等学校 1年C組 / 魔法学生風紀機構「風紀部」星峰支部

• 外見: 腰近くまで伸びた艶やかな黒髪で澄んだ碧色の瞳。整った容姿と抜群のスタイルを持つが、本人はあまり自覚していない。

• 魔法: 幻影魔法、光属性魔法

零の正体を知る数少ない人物。

事件時に零本人からその正体を打ち明けられた。

真面目で責任感が強く、人助けを何より優先する優等生。

零が普通の高校生活を送れるよう、陰ながら支えることを決意した。



神桜蕾かみざくら つぼみ

• 状況: 故人(享年14)

• 外見: 太陽のような明るい笑顔が印象的な少女。

零にとって最も大切な存在だった少女。

14歳のある事件で命を落とし、彼女との約束が零の心の支えとなっている。

その約束を果たすため、零は日本で普通の高校生活を始めた。


挿絵(By みてみん)


エレノア・ヴァレンタイン(Eleanor Valentine)

• 所属: アストラル・オーダー 第1執行部「星刻(Stellar)」長官

• 外見: 銀髪の落ち着いた雰囲気を持つ天才肌。

アストラル・オーダーにおける零の直属の上司。

零に特別休暇を与え、日本での高校生活を陰から見守っている。

上司でありながら、零にとっては保護者のような存在でもある。



影山怜治かげやま れいじ

• 所属: 星峰魔法高等学校 1年C組

• 外見: 黒髪。どこか胡散臭さを感じさせる笑みが特徴。

自称・情報通。

学校中の噂話から海外の機密情報まで調べ回る情報収集マニア。

軽い言動が目立つが、その情報力は確かなもので、零の正体にも薄々勘付いている。

零のことを「同志黒神」と勝手に呼んでいる。


挿絵(By みてみん)


天野悠あまの ゆう

• 所属: 星峰魔法高等学校 1年C組

• 外見: 落ち着いた雰囲気を纏う、中性的で小柄な黒髪。

影山の暴走を止める常識人。

冷静沈着な性格で、影山のツッコミ役を務めることも多い。

零とも自然に打ち解けており、気の置けない友人の一人。



鏡野澪かがみの みお

• 所属: 星峰魔法高等学校 1年A組 / 魔法学生風紀機構「風紀部」星峰支部

• 外見: 青みのあるグレー長髪と青みかかった紫色の瞳。

• 魔法: 水属性魔法(氷・水・蒸気の三態)

風紀部星峰支部のエース。

水属性魔法を自在に操る実力者で、その実力は学生の中でもトップクラス。

真面目で職務に忠実な性格で、零と模擬戦を繰り広げた。


挿絵(By みてみん)


星野美羽ほしの みう

•所属: 中学2年 / 魔法学生風紀機構「風紀部」星峰支部

•外見: 栗色のショートヘアに眼鏡を掛けた、小柄な少女。

風紀部の情報整理や事務作業を担当する後方支援役。

支部内の情報共有や資料作成を担当し、鈴華たちを陰から支えている。

真面目で仕事が丁寧な、支部には欠かせない存在。

今後の零と鈴華のイメージ

挿絵(By みてみん)

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ