野獣先輩とケイタの真夏のプール編
通報しないで❤️ガチで
わたしはケイタ!今日はこの前できた私のプリンセスは
ママンに預けてきたわ!
「なんだか最近暑いわね///」
おばあちゃんがくれた日もパンツのせいで
私のお嬢が暑さで活性化していく。
その時
ギュッ
私のお嬢が紐パンツごと野獣先輩に捕まれる。
そうして私のお嬢はギンギンになり…
「ブリュリュリュリュびりユユユユ」
プールサイドの中、紐パンの中お嬢の口から精子が
放出される。恥ずかしくなったあたいは、そのままプールの中に飛び込むと、
プールは一瞬で真っ白になった。
その光景に理性が抑えられなくなった野獣先輩が私の精子プールに飛び込み、
その生臭さに思わず
「ビリュリュリュリュ!ブリュリュリュリュ」
そしてプールに入っていた、オスたちは腹に赤ん坊が孕った。
そしてあたいの精子プールを泳いでいると、野獣先輩にぶつかった。
「イヤン///」
その表紙に
「ブリュリュリュリュ!」
こうして野獣先輩とケイタは近くにあったシャワールームに飛び込んだ。
「こうして///」
あたいはすかさず野獣先輩のちんぽを牛乳搾りのように上下する。
そうすると野獣先輩のちんぽはよく反応する。
「ビリュリュリュ!」
こうしてシャワールームは野獣先輩とケイタの精子の雨が降り続き、
野獣先輩とケイタの腹には2人目のベイビーが誕生した。
野獣先輩とケイタの真夏のプール編 (完)
まじで




