野獣先輩とケイタの真夏の学校編
私はケイタ!身体は男だけどそんなこと関係ない!私は女の子だけど友達に言うとゲイって言われちゃう。
今日もおばあちゃんから貰った紐パンをつけて学校に行くんだから!
〜学校にて〜
今日もバッチリ!ただ今日は転校生が来る!元の学校では野獣先輩と言われていたらしい!
どんな人か,,,その時!
シュルッ
私のスカートから出ていた、紐パンの紐を誰かが解いたその瞬間私のボッキ状態のお嬢かお披露目されちゃった!
「いやまじかよ」
「キモ」
皆そういう。だけどあたいは気にしないだってつまりみんなが私のお嬢を見てくれてるってことだからもっと私をみ
ガシ!
その瞬間またまた野獣先輩という男が私を外に連れていき公衆トイレに押し込む。
「ここ俺ん家だけど?ここでお前のお嬢焼いてかない?」
「キャッ」
「痛いわ」
お嬢は反応を見せているが私はわざとそおゆう。
「お前のお嬢の方が素直じゃねーか」
ドキッ///
その瞬間私の理性が崩壊した。と同時にその赤らめた表情に先に野獣先輩の理性が崩壊した。
私を野獣先輩が押し返す。
パン!パン!パン!パン!
野獣先輩の激しいアナルセックスの猛攻に私の前立腺は崩れさり本来はもうお嬢から精子は出ないはずだったのに、私のお嬢からは大量のざーめんが飛び散った。
「ぶゅりゅリュリュぶりゅゅゅ」
「ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ンンンー」
だが私だって負けてられないすかさず野獣先輩のオチンポを拝借し、乳しぼりのように動かす。それと同時に野獣先輩のオチンポは止まりを知らずに出し続ける。
「ぶリリリリリブリュー」
「ンッああああー」
こうして公衆トイレは私たちの精子出いっぱいになり。友達の金曜日はきんたまーに、が見に来た時にはトイレの中は精子で埋め尽くされ、野獣先輩とケイタの腹には子が孕んでいたのだった。
金曜日キンタマーニ「おっふ」
真夏の学校編 [完]
みんな見てね❤️




