前へ目次 34/34 30・消防団の滅亡 サブロウさんは完全に主婦と、女子高生とのハーレムをつくりはじめた。 たくさんの女の人がサブロウさんに媚びて、サブロウさんとイチャイチャしはじめた。 そのうち、サブロウさんは周りのことなど気にせずに、 主婦のおっぱいを揉み、そこから、腰を振ってへこへこしはじめた。 そこにヤクザの集団が襲ってきた。 サブロウさんは逃げ出し、消防団は壊滅した。 ミキは思った。 「なんでサブロウさんは腰を振ったんだろう? バカだろうか?」