ママと息子のXXXX
「かず‥お母さんも気持ち悪い事をしてたけど、かずだって‥お母さんで気持ちよくなってたんだよね?」
和寿のハーフズボンの股間の部分に触ってみた。小さいがハッキリと分かった勃起をしていた。
「ほらっここ。。硬くなってるでしょ?かずが、お母さんの体や舌や胸で興奮したからでしょ?お母さんが知らない男の人とセックスしてるの想像したんじゃない?お母さんに似ているAV女優を選んで見てたということは、かずがお母さんを好きだからでしょ?」
私は‥できるだけ‥優しく股間さすり、甘い刺激を与え続けて話した。
「うっ‥‥うっ‥」
「ほらっかず、泣かないで‥今日はお母さんで気持ちよくなろーよ?何もかも忘れて。ただ射精する事と、お母さんの胸や舌やオマンコで遊んでいいから?かずの好きなようにしていいよ!」
「うわーーーーーーー!!!」
「ちょっと!!!!!」
和寿は叫び泣きながら、ハーフズボンをおろして、我慢汁で糸を引いた、小さい硬くなったペニスを私の口の中に押し込んできた。
「ママは!僕のものなのに!なんでだよよよ!ほら!舐めてよ!吸ってよ!!!!」
私は息子のペニスを口に咥え、唾液を浴びさせ、ヌルヌルと舌でこすり、吸い付いた。正直私も興奮していた。これだけで、イキそうだった。未だかつてない。脳内電流が激しくバチバチと音を鳴らす。
「ぅっ‥‥‥‥‥‥ぅあ゛あ゛」
すぐに和寿は足がガクガクし、私の頭をおさえつけて、必死で立とうとしていた、いくら意気がっても所詮、中学2年生、おそらく和寿は童貞。初めてのフェラの激しい刺激に耐えられるはずがない。
私は男の人がどこが弱いのかをしっかりと把握をしている。
「ママ‥‥オチンチンとれちゃう‥」
「なにを言ってるの?さっき言ってたじゃない!ママは僕の物だって!こんな刺激に耐えられないようじゃ、、お母さんは誰かの物になってしまうわよ?」
「いやだぁーーーー。。。」
「なら!我慢しなきゃね?」
私はそういって、和寿の足に手を回し、逃げれないように固定をして、咥えている舌で思いっきり。和寿の皮を剥いた。
「い゛ッッッ」
皮の中は苦い味で広がった。だが。私も無我夢中だ、すでに脳内でエスクタシーを2回起きている。
初めての皮の中の刺激にいよいよ耐えられないのか和寿は悲鳴をあげはじめた。
「ぅ‥ぁ゛ぁ゛ぁ゛‥お‥がじぐ‥る」
右手の指先で玉袋の下の方をくすぐりながら、舌でシゴキあげていると。玉が上に上がってきていた。もうそろそろ射精をはじめる合図だ。
「でる‥‥‥」
息子の精子が勢いよく口の中に放出された。
もう戻れない親子関係に終止符を打つがごとく。喉をならし、それを飲み込んだ。
「ママぁ。。。」
和寿が私の胸に飛び込んできた。私はそれを受け止めた。
「もう離したくないよ。。ママは僕だけのママだ!」
「ゴメンネ。。いけないお母さんで!でも、もうお母さんはカズのものになったから。。これから毎日、、、カズの好きなようにしていいからね。」
それから私は引退をした。。
1ヶ月後
「お会計!980円になります!ありがとうございました!」
「柊さん‥今日は日曜日だし、、あがっていいよ。」
「ありがとうございます!今日は息子と遊びに行く約束なんです。」
「あらあら、息子さんと仲がいいんですね。どこに行くんですか?」
「っっ‥‥‥えぇ‥ちょっと。。ではこれで、失礼します。」
私は肉の花びらに玩具を入れたまま、和寿が、まっている。我が家へと帰っていった。




