あとがきという名のエピローグ
約半年間、お付き合いいただきありがとうございました!
文章力がなかったり、ふらふらしてばかりで皆様には大変ご迷惑をおかけしました…。
というか最後までふらつきましたね…(^^ゞ
すみませんでした。
この物語は初めて完結できた長編ファンタジーです。←分類、ファンタジーでいいんですよね?
いままでのファンタジーは面倒になって書き始めで終わってるんで。まさに最初からクライマックス(笑)
これまでも何回か言ってきましたが、これはもともと文化祭の出し物で詩を書いたのがきっかけでした。もっというと去年の夏休みに思いついたものを文化祭に出す為にリメイクした物ですが…その辺は一回目のあとがきで詳しく語りましたね。
…………黒歴史ですよ、あれは…表紙真っ黒、でかでかと白い字で「破壊された世界」隅に大きな字で本名…思い出すだけであの時の自分を殴りたくなりますわー。黒歴史作って何がしたいんだお前は中二気取ってんじゃねーぞって言いたいですね~(笑)
クラスのヤツに見つからなくてよかったです。きっと見つかってたら今この世に私のはいないでしょう。去年の暮れに女子中学生が自殺しているはずです。
…とまあ冗談はともかく!
ここまで来られたのは皆様のおかげです…!本当にありがとうございました!
また別の世界で会いましょう!




