31/51
自己ログ倉庫29 「問題解答形式への談話」
問題解いてるときとかに物理とか数学とかで定理とかあるやん考え方とか。それに名前つけてさ、「発動!MPノート式瞬殺八宝!!」とか言って解くのを中学の頃に結構してた。定理の効果的な使い方まとめみたいなのも作ってたし、塾の問題集にグランドマスターみたいなのを自分でつけてたりもした。
今の俺は、問題解いたらデータマップっていう名前のノートにそのまま要点とキーポイント書いたりしてるけど、定理に名前つけて独自性出したりしていない。
それはやはりどちらが良いとかはないだろうけど、どっちが良いんだろうなと考えてしまいたくなる事柄だな
現在の進捗
学校では青チャートのエクササイズを数3ずっと解いてる。自学では理系プラチカ数3やってる。科学は鎌田の講義編、理論有機無機やって準拠の鎌田の問題集も一周全て終わってる。重要問題集は去年の夏休みに理論部分だけ一周してる。物理は去年の夏休みに力学だけリードアルファ四周、良問の風二周、名門の森二周してる。波動や波は3ヶ月前くらいにリードアルファとl良問の風をやってた。コンデンサは物理のエッセンスで学びながら独学でリードアルファをしてる。英語は長文もほとんどやらず英単語はシス単を何周かしているが身についているとは思えない。英文塾考上の半分くらいまでしている。




