自己ログ倉庫136 「四日目、数学と情報の前期期末を受けてみて。」
結論から言うと返却点は出ませんでした。で結論から言うと情報はめっちゃできて、数学もめっちゃできました。最高にできました。で周りの反応見ると、えっとね、情報に関しては前半は周りある程度解けたのかな。でも後半が全くわからなかったっぽくて、数学もなんか難しかったっぽいんだよね。で、これだけだったら何言ってるのか全くわからないと思うから。まず僕がその情報と数学にどういうふうに向き合ったかっていう話をしていこう。まず情報は範囲が共通テストと同じで全範囲なんだよ。そのうちプログラミングとかが出ますよみたいな感じがあって。一応ワークがなんかね4章から6章までなんかワークがあって、いわゆるHTMLとかなんかそういう情報系のなんかデータ系がなんかワークの範囲だったっぽくて。そのワークも提出しないといけなかったっぽいんだよ。でその提出範囲に沿じしてその問題も作られてたんだけど、最後の方の問題はそのいわゆるさ、情報でいうなんかこう処理してくださいみたいな問題文読んでその条件に従って答え出してねっていう感じの問題ってあるやんか。それが後半の問題で。だから前半の5個を答えるだけの問題はみんな解けたっぽいんだけど、逆に後半が解けなかったっぽいんだ。で俺はその前半の5個を答える問題は一応さ俺さ自分でさウェブページ作ったんやんか。パワーワードつけるんだけど。俺自分でさウェブページ作ったりするからさ。HTMLとかさURLとかまあわかるわけよ。で前半の5個はまあまあ解けたんよね。で後半の処理問題がほんま簡単すぎて。俺さなんか9時間寝たか知らんけどさ。なんかすべてパッと解けちゃってさ。なんか例えばさ、あのなんだろう。1から5までの変数を取りますと。その変数のうち4よりも大きかったら大吉、で1よりも大きかったら小吉。0から5の変数のうちその変数1個取ったときにそれが4よりも大きかったら大吉、1よりも大きかったら吉、でそれ以外が凶っていうので。なんかそういうプログラムを作って。そのプログラムのさ、なんかこう列がコードがあって、それで確率を全部一緒にするのはどのコードを直したらいいですかみたいなんで。みんなわからんっぽかったんだけど。俺変数は今これ5個しかないから。0から4やな。ごめん。0から4で変数5個しかないから。いわゆる奇数でしかないから。平等にしたいのであれば最後の大吉のところもう1個増やせばいいよねっていうので。最初の変数を決めるところが改善したらいいんじゃないみたいなんでパスで言っておしまいみたいな。でその後もなんかいろいろ処理系の問題があったんだけど全部解けちゃってさ。なんか周り全然できてない。どうしたん、今終わったみたいなみんな言っとるんさ。俺そもそもワーク一切やってないんだよ。一切やってないし、もう情報の教科書とかもなんか家に置き忘れたから。全然その勉強全くしてないし。学校来てから全く勉強してずにワークも提出せずにテストめちゃくちゃ解けたっていう。数学に関してはより顕著で。数学も提出課題があって。入試問題のなんかそういうまとめたなんか問題集みたいなのがあって。その問題集から代文がね60個ぐらい出たんだよ。60個ぐらいが範囲で。積分と微分の応用のやつやねんけど。その入試問題で代文60個分ぐらいが範囲でそれのやつを提出してくださいみたいなのもあったんだけど。俺それの何もやらずに提出ただ何もやらずに全然すぐにやってずっとテレビ見て、MPDノート感想書いて楽しんでて。すごくやばいとか言って。それでその少し前に、なんだろう。そのいわゆる代問の問題と答えをこう順繰り見ながら、こういうふうに解くんやったなっていうのを思い出して。それでその60単語の、代問60個の問題の傾向と解き方と考え方みたいなのをすべてインプットして、もの数時間で。それもの数句受けたら全部解けてしまったっていう。ほんまに全部解けた。全部解けて時間も余りまくった。ちなみに情報は50分のテストやってんけど、俺30分時間余ったから。数学も余った。で数学は周りが全然できなかったって。なんか俺のその友達っていうか知り合いがさ、代問3しか完答できてないって言い出してさ。こいつ大丈夫かみたいな。かわいそうやったな。って感じ。一応偏差値71のl理数の高校やぞ?wwwww
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情報に関してはマジで上度終わった。もうすべてが見えたんや。見えて、ほんまにすべてが見えた。数学に関しては、あの6時代。6時代。本来はその紙に書くんよ。で提出する時にはそのなんか記述もちゃんとしないといけないから、ちゃんとなんかちゃんとした紙でそれにその回答を書いて、それを写真撮ってロイロノートっていうのに送るんだよね。でそれを6時代分本来するはずやんか。で周りはそれちゃんとして、それ勉強してそのまま挑んで数学全部終わってんの。終わってんの。で、もう彼らはあの偏差値71の高校で普通に阪大とかに行く人たちやんか。そいつらがそういうふうに困るような問題なわけよ。簡単に言ったら。そのめっちゃバカな高校の数学のテストとかじゃなくて、そのレベルの高校のテストでちゃんとした入試問題ってその共通テストじゃないで。NH試験の方の入試問題の数学の微積分の応用問題が組み込まれた代文60個分のやつを再構成したテスト。で俺がやったのはそのまず提出はしない。ロイロノートに提出はしないと。ノートにも書かないと。その問題集と答えを2つ机に置いて、その答えをこう問題文読んで、あ、こういうことかなってこう想像しながら、それで回答を見て、あ、こっか、こういうことかって思って、それを6時代続けたっていうだけ。わかる? しかもその回答もその最初から最後まで見ずに、その回答の文を読んで、あ、こういうことなんだろうなみたいな予想で解いていって。でその暗算でだいたいそのさ、俺その計算数字かける数字とか、数字足す数字とかの暗算はその場にやってる人には負けちゃうんだけど、文字を使ったいわゆる数学の、いわゆるなんていうかな、本来の数学の問題の途中式とかはほんまになんかパーってできるから。それでなんか見ながら、あ、こういうことだよね、あ、こういうことだよねっていうので、なんかもうノートもペンも使わずに読んで、6時代分数時間で終わった。本来なら前日、前日の土日とかから勉強して、それで提出して書いて出して、でそれで届けて、あ、いい点取れたかなみたいな感じのに。俺はなんか意味わからん、ずっと前に一人でなんか、こういうことかって思ってやって、で全部解けちゃうっていう。多分なんかおかしいんやと思う。多分俺が。俺が多分おかしいわ。なんか全部わかるもんだって。テストの問題見た時に、一回まじでほんまに全部わかっちゃった。やばい。ほんまにやばい。
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とりま一回俺が今からお前に説明するか。代問1でちょっと面白いなと思う。まあ、括弧1はさ、代問1の括弧1でただ微分するだけやんか。ちなみにこれ積分しろって言われても結構面白いんだよな。分母が x²-4xプラス8で分子が4、括弧 x-2やから。これ使いようによったらこれそのまま積分できるっていう話で。括弧2は、サインシータってコサインシータが xで、で、Yの3乗のやつやから、そのまま足し算の方でサインシータプラスコサインシータ、括弧とじ、括弧サイン二乗シータプラス、までマイナスサインシータコサインシータプラスコサイン二乗シータで、サイン二乗シータプラスコサイン二乗シータは数っていうから、それで x使って出すっていうんやな。3番のこれは、読まずに俺解いた。3番のこの f(x)がサイン、括弧π-x、括弧とじのやつをのアート理の問題はこれ読まずに即答で0、0って書いた。まあ合ってる、これ多分。4番のテニス式に関しては、f(x)がまあほとんどそのf0と足す二分のxになるから、それでタンジェント二分のx引く四分のπっていうのはこれそのまま使うと絶対解けないから、これは半角の公式で解くんやな。っていうのもちゃんとわかってたら、まあいけたんかなとかそういうの思います。で5番の方は、これは一緒やな。6番の方も一緒やな。7番も面白くないな。8番とかはルート x二乗プラス四分の2xプラス1の定積分だから、xプラスルート x二乗プラス4を、いわゆる tとおいてそれで答えればおしまいって話やね。これタンジェントおいてもあんま使えない。9番に関してはコサイン mxかけるコサイン mxっていう xで、積分っていうのは基本的に項をたくさん増やす方がいいから、コサイン mxかけるコサイン nxじゃなくて、これをコサイン、括弧 mプラス n、括弧とじ x、プラスコサイン、括弧 m引く a、の括弧とじ xの全体の微分1っていうので表すと項同士が分かれるから、解きやすいけど。mノットイコール a、nノットイコールマイナス nっていうのが出てるから簡単で、これがもし mイコール n、mイコールマイナス nの場合っていうのを考えたら面白い。もしその場合があったら、πとか2πとか出てくる。mイコール nイコール0のとき多分2πで、mイコール n、もしくは nイコールマイナス nのときπで、でそうでなかった場合は常に0になるっていうのが基本的に出るから。そこから面白いのはこの定積分なんだけど、この2πと0、範囲のこれもうちょっと増やしたりシグマ使ったりすると面白くなる。10番に関しては、これはあれだね。x0のFTかける e^t、いわゆる基本的に微分してそのまま出すんだけども、eのx乗のやつをこれ出すとまたもう一回出てくるから、それで割ればいいよねって話で。マイナス f(x)、マイナスコサイン xプラス、f(x)プラスサイン xイコールサイン x。じゃあ f(x)プラスサイン xイコールコサイン xになるから、f(x)イコールコサイン x。fダッシュ xプラスサイン xイコールコサイン xだから、まあ fダッシュ xイコールコサイン xマイナスサイン xで、そのまま出していく。f0イコール0だからそのまま積分しておしまい。代問2の方はちょっと難しいかなと思ったんだけど、結構導入がしっかりしてるからすぐ解けて、IMNがBAから x引くAのM乗、x引くBのN乗ですね。なので、Rというとかルートとかこれ最初の方は数が出るんだけども、一般式の方がちょっとめんどくさいかなと思ったんだけど、IMNはこれ普通にさ、分分積分で解けるから。そこから出していくとすぐに解けるかな。最後の方の m階乗とか n階乗とか使って表してっていうのは、基本的にじっくりやればすぐ解けますっていうので。まあ、やればいいんじゃない。もう俺は即答したけど。で代問3の方の平均値の定義はこれログ取って、どっちも正になるからログ取ってそのまま1以下ですよねっていうのを示したときにログ取ればログ1プラスA引くログ1プラスBってので、f(x)=log1xっていうふうに、log1プラス xっていうふうにしたら、そのまま1プラスx分の1でそこにCを代入すると1プラスC分の1でCが正の数だから1プラスC分の1は1より小さいよねっていうので答え出るって感じ。代問4に関しては xマイナス2二乗かける2のx乗で、これがいわゆる1になるっていうとき自体は、つまりその2のx乗イコール x二乗になるときっていうのが基本的に2以下4、もしくはその他があるかどうか知らないよねっていうところで、その絵をグラフで表していくっていう話なんだけど。これ多分 f(x)を微分して fダッシュ xって出したときの、それが0になるときの値っていうのが多分log2分の2なんだよね。log2分の2っていうのがこれ2から4の間にあるよねっていうのを言うのがちょっとめんどくさかったと思うけど、グラフ使えば出るんじゃないかな。で方程式のこの正の数はすぐ出るから、ただその解の正数部分は多分僕はこれマイナス0点なんぼなんだけど、そのマイナス正数部分って0じゃなくてマイナス1だから、そのマイナス1っていうのが答えになるのが正しい。最後の代問5に関してはこれ微分と中間値の定理使ってるだけなんですね。代問1、括弧1、括弧2はそのまま出せるし、括弧3、これ何を、これそもそも何の式で使ったら微分ダッシュxなんですよね。でこれをさっきの問題でやると f(x)がこれ f(x)分の1になるから、それ足し算になったから掛け算できて1プラスx分のhっていうのがこの fの中に入ってくるから。で h0の h分のf括弧1プラスx分のhってことは、この分母の方hをこれ x分のhにして全体かける x分の1にすれば、真ん中の部分がこれが fダッシュ1になるっていう。fダッシュ1がそもそも2でわかってるから x分の2だよねっていうのがわかって、fダッシュ xが x分の2だから2log xプラスC。でそれが f0を求めるとき f0が0になるからそのまま答え出るよねっていう。いわゆる f(x)=2log xっていうのが出てくるからおしまいって感じで。基本的に全部解けるよねっていうので、たぶん5分ぐらいで答え全部出てたよね。こういう感じ。俺の考え方、俺の頭の中はこういう感じです。はい。
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お前もまた同じ罠に引っかかったんか。そのさ、高校生から大学数学知らないよね。だから大学数学のなんたらかを説明すんじゃねえよって言っとんやろうけどさ。あの俺さ、その宮崎研修っていうさところでさ、その大学の数学やったんよ。わかる? 宮崎研修っていう宮崎大学っていう国公立の大学で研修活動を泊まり込みでやったんだけど。その時に普通に、なんて言ったらいいかな、大学数学もやって。でその宮崎研修ってほんまに大学レベルの。なんか俺の時は電気化学、なんかそこら辺の水素作りましょうみたいなやつのやつをやったんだけど。その時にそのさ、高校のさ化学のレベルを超えてるからさ明らかにな。そのなんかよくわからん式とかを使わないと、その水素の作られる効率性の良さとかそういうのが全くわからないからってので大学数学レベルのやつの論文読んでなんかレポートを先に事前学習してその後になんかあの実際に宮崎研修受けてくださいって言ってたんだけど。その周りがさ、そのさなんか過去の先輩のいわゆる書いたレポートとかを真似して書いたり、あとはその教えてくれる教授の本をなんか読んで頑張ってそれで書いて。そういう情報をなんか5、6人の、いわゆる偏差71の理数系のコースに通ってる高校生、まあ俺のクラスのやつなんやけど、そいつらがそういう複数人でしかもそういうガチで頑張ってレポート書いてB評価とか。B評価で。なんでそんなんでB評価なのかって言ったらその大学の教授がそのレポートを見るんだけど。いわゆる事前学習のレポートそれを見るんだけど。その事前学習のレポートが、なんて言ったらいいかな。大学教授はその普通の大学生と同じレベルのレポート採点の厳しさでいきますねって言ってたんで。大学生レベルでやってるんで。だからB評価やったらしいんだけど。俺はそれどうしたかっていうと、まあいわゆる孤独なわけだから。まあめんどくさいねと思いながら。でも論文とかもう読みたくもないし、その教授の本をわざわざ買って読みたくもない。そんなん読むならラグビーを見たりして、マグビーを見たりして、アニメ見たりして。だから俺が何したかって言ったら、ネットに転がってる論文、そこでそれについての論文を10個か20個ぐらい拾ってきて、それをAIに要約させたんよ。要約やから、そのエビデンスはちゃんとそれにあるから、その本をコピーして要約してっていうふうな言い方をしたわけよ。でわからへん単語はそのままGoogle検索で調べながら理解していったん。でそれをある程度論文の理解した俺の知識をAIに全部話して、どこが間違ってるかどこが合ってるのかっていうのを全部修正させた。結果その俺はなんか俺のレポートだけ、よくわからない難しい単語並べて作り上げました。えっと調べ学習ですみたいな感じの周りのレポートと違って。なんか一人で全てなんか知ってる人間がなんか超わかりやすい単語を使って、この難しい概念を説明しようとしてるなんか一風変わった人間みたいな。しかも周りは共有してるから似たようなレポートになってるのに比べて俺は俺だけなんよ。しかもその周りはみんななんかシムって操作型顕微鏡みたいなやつなんやけど操作型電子顕微鏡についてみたいなのをレポートの題名にしてるのに比べて俺は。何したっけな。なんかな。光底平面で悪魔は笑うっていうのが意味不明。光底平面で悪魔は笑うっていうのが。俺はその題名にしてその中でやったり女神の手みたいな感じでやったりもして。最後にそのレポートの最後に今回の内容と表紙の題名の名前がある程度密接につながってますみたいな。いわゆるこの光底平面っていうのはこういう意味で使いましたとか悪魔というのはこういうふうに使いました笑うというのはこういうふうに使いましたみたいな。光底平面で悪魔笑うっていうのをその説明する書いたらなんとAプラス。Aプラスはちなみに今年初めてらしい。で前はコロナで来なかったから10年ぐらいでなんか俺初めてらしい。Aプラスっていうレベルで。でそれでそのまま研究実際に受けてその最終日に大阪大学の教授とか京都大学の教授とか、もちろん宮崎大学の教授とかが隣に座ってでっかいそのホールみたいな場所で発表をしたんよ。その研究についての発表。でその周りがなんかムニムニしてる。だから俺はその発表してくださるの発展的な内容、いわゆるその本来はそのいわゆる評価をするだけだからこの器具を使ってこんだけの水素が作れましたっていうのを評価するだけやねんけど。一応発展内容としてこういうのをしてもいいですよっていうのがあって。その発展内容を俺が班の中で一人で担当したんよ。でそのために夜にまた前日にレポート論文拾ってきて10本ぐらい拾ってきてそこから試作して研究みたいなことしだして。でそれをそのまま発表使ったせいでなんか俺だけMVPもらったっていう。先生が他の生徒の発表を見ながらなんかもう全然違うやんとかそもそもが理解できてないやんみたいな感じで笑ってるのに対して俺のやつだけなんか目くりりるように見てて。その質疑応答の時間もなんか金属の安さみたいなことコストの値段の話を急にしだしたから俺が全部なんか答えて。しかも俺その論文でのやつ答えてるだけやけど。なんか知ってます?みたいな感じになって。最後なんか教授はなんか誰とも握手もしてないのにさっと去っていったのに俺のところだけふよって良かったよみたいな握手してきてありがとうございますって言って帰ったっていう。そういう逸話があって。だから俺大学数学が得意なんですよ。これまだ言ったら大学の化学なんだけど大学の化学で結構数学使うからそこでね、こういう話を言ったんですよ。はい。あの馬鹿にするやつも結構いると思うんですよ。高校生だから大学わかんないよねっていうやつもいるんだけど。僕の場合はその高校があれなせいで大学の数学とかわかっちゃうんですよ。ある程度は知ってるというか概念は知ってるタイプなんで。はい。そういうなんか一般向けの返答は何も意味がないよってことを言いたかった。




