表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
自分史  作者: 暮葉畏啓
骨龍摂社
PR
10/48

自己ログ倉庫9 「閑話休題。雑談。区切り。」

まとめとか書いたけど、これからどうするかもわからないし、この自分史とかいうふざけたやつも突然飽きて止めるかもしれない。てか、あと半年で受験で、lそこそこむずい場所狙ってるんだから。こんなことしてる暇ないんだけどね。でもそれをいうのであれば。一個前の話で少し書いたように、創作者として。同人でなんか作るものとしてこの時期のデータは残しときたいんよな。この文章を大人になっても四十くらいでも、六〇くらいで退職した後に静かに妻にりんごもらいながら食いながら読むとか、そんなのができたら面白いよなっていう。


創作者にさがかわからんけど、まあたぶん、タブレットのワードに書いてても学校のアカウントだから卒業と同時に消えそうで、じゃあタブレットでどこに書けば残る?っていうので「なろう」ってなるんだと思う。


個人情報の問題があるのが少し面白いところだけど。てか特定しようと思えばすぐ特定できるよな。まあでも別に特定されてもあれなんだよな。それで?っていう。元から友達いないから、べつに友達が減るわけでもないし、さっきも言ったけど大学では普通に顔出しでサークル主として活動するつもりだから別にどうでもいいんだよな。何か問題出しているわけでもないし。


ZUNさんとかひろゆきとかそのレベルになるには俺の実現不可能なガチの夢、夢らしい夢なのだけれども。まあ現実的な目標というか夢としては、サークルでノベルゲーム出してDL数増えて、で、挿絵付き短編集で少し仲間作って。みたいな。できれば音楽好きだし二度はマジで強いし声は大きめだから、低い声はあまり需要ないだろうけど、東方は女子率割と高いし、男性ボーカルもわりと多いから、そういうのでCDにあいたいなとか。勝手に考えてる。

サイバーセキュリティになりたいとか思ってるけど、まあ別にCTFが肌に合わないのなら、ゲーム作って働きたい。でも忙しいらしいし、まあこういうのはどこでも忙しいか。でもセンスとか才能とか、少しなさそうで怖いんだよな。


だから割と技術でなんとかなりそうなサイバーセキュリティを目指してるってのもある。需要もあるしな。そんな醜い考えだけど、普通にこういう考えみんな持ってるだろとか勝手に決めつけて責任を分散させてる。いま7限だから、これ終わったら暴風警報発令された雨の中、ひろゆきのトーク聞きながら帰るんだよな。


いや、まじで。

何描こうとしてたんや。いま10分でこんだけ書いたけど、うまくまとまらずにこれで終わりか。あ、題名変えるわ。流石に内容おかしいから、読み返すときにトラップになるし。じゃ。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ