第四十話「差」
一つだけ警告だ
今回は過去最高につまらんぞ
前回
四柱が最後の一柱
ステラ・メロイドがコウに奇襲を仕掛ける
が、まあ…うん
ステラ《ど..どうしてだ!?確かに当てたんだぞ!》
コウ「ああ、確かに当たった
特になんも無かっただけだがな」
ステラ《…は?》
コウ「にしても…あ〜あ〜折角の畑がこんな滅茶苦茶に…
苦労したんだけどなー」
ステラ《ふざけるなッ!!》
ドギャン!
怒りによって増幅した爆発は
何よりも強い爆発となる…が
コウ「いいねぇコレ!
だが無意味だ」
どれだけ強くとも彼には意味はない
そして隙は必ず掬う
テスラ《ぐっ…!》
コウ「見っけ♪」
ドゴン!
見つけた隙は逃さず
単純に相手を殺すことに特化した一撃を与える
テスラ《はっ…!》
コウ「本来なら長引かせたほうがいいんだろうが
今回は畑を荒らされた恨みも込めて470文字以内で終わらせてやるよ」
テスラ《何を言って…》
コウ「ついでに魅せてやる」
ドスッ!
テスラ《ゲボッ!》
コウ「打ち上げろ!」
バキッ!
テスラ《ゲッ…!》
ボンッ!
テスラ《ギャッ…!》
コウ「いくぜ!
獄烈三十六計」
ひゅ〜
テスラ《な、どう…して?》
コウ「じゃ、お疲れ」
ドッカン!
コウ「さ、また作りますか」
ひでぇ出来
どうも紅です
まぁ…この男が戦うとこうなりますよと
いやーなんて酷い出来()なんでしょう
流石に番外編で掘り下げます
雑過ぎますからね
あ、番外編は2つ投稿するつもりです
お楽しみに〜




