第三十.五話「裏話(反省会)」
もうちょっとちゃんと作れたらなぁ…うん
三十話達成ホアアァァァァァ!!!!!!
ブウゥゥンンンン!!!
ガアァァァァァ!!!!!
落ち着きましょう。
どうも紅です。
今回は裏話と言うか反省会味が多めです。
じゃあキャラクター説明へ
「テラス・ムサイエフ・レッド」
この人は主人公です!
この人は主人公なんです!
登場は遅かったけど主人公なんです!!!
はい、この作品の主人公です。
王国の研究員で働いてる、しがない職員さんです。
メインメンバーの中ではかなりの実力者であり
攻撃と魔法のバランスタイプ、まさに主人公なスタンダードな実力です。
まぁ、使う武器はバランスもクソもないんですが…
ちなみに、最速登場したキャラクターその1です。
では、武器解説へgoー!
第三十話
クライムペナルティ(拳銃)
鬼クソ火力高いリボルバー、まぁ、◯&Wm500です。
テラス君のはそれを火力に尖りまっくったスーパーピーキーカスタムです。
こんなもん使うのって主人公としてどうなんや…(そういや前例がいたっけ…)
流石に反動がヤバいので、テラス君はしゃがみながら撃っています。
ではお次
ラグナロク(対物ライフル)
言わずもがな火力が高い銃です。
説明不要!
次は嫁だあ!
〔サラ・ムサイエフ・レッド〕
この人を端的に説明するなら、テラス君LOVEです。
いわゆる、「愛すべきバカ」ってやつです。
寝言はテラス君、酔ったときもテラス君、甘える時もテラス君
はい、えーつまりそう言うことです。
最速登場したキャラクターその2
では武器解説へゴー!
同じく第三十話
鉄線
えー…まぁ…hai、シスコンお兄さんdeth!
分かっている人たちがほとんどかも知れませんが解説させて頂きましょう!
繊維のように細い鉄線です。
見た目は髪とか糸に近いですが、硬さは鉄そのもの、
油断しているとあっという間にばたんきゅです。
汎用性も高く拘束やら、盾やら、鞭やら…
非常に便利な物です
では本命、反省会です
今回、第2章
話の構成が、雑です
「今までとそう変わんなくね?」と思うかも方もいるかもしれません。
あくまで、個人的になんですが…
2章は話の繋げ方が雑に感じます。
考えすぎでしょうかね…
まー、時間経てば気になくなるんで、気楽に創作を!
以上反省会でした。
では最後に、次回最終回!
お楽しみに!
やっぱり惚気は作りたいなぁ




