第二十.ニ話「自語り」
祝二十話記念其の一
どーも、こんにちは紅です。
祝第二十話!ということで(?)今回は裏話二部構成でお送りいたします。
主にこちらでは私の経緯を中心に書いていきます。
...あぁ、彼も呼んでおこう。
...
...
...
あ、きた
「よう」
ああ、こんにちは
「で、何で呼んだんだよ」
いやー一人だとなんか悲しくてね
「あっそう」
じゃ、語るとしますか、『疑問』もあるだろうし
「そうだな、さっさとやろう」
『その1 この物語を始めた本当の理由』
って言ってもこれについては前にいっていますが
「なんかこういうのおおくね」
ま、事前説明って必要じゃん?
「そうか、でも今回は『本当の』理由だぞ」
ハイ、ですので超細かく説明していきます
まず、私が小説を始めたのは
2024年11月くらい、そして今現在書いているのが2025年の5月の始めくらい
なのでざっと5,6か月くらいですいやー速い
で初めての小説なにを書こうと考えていました
で、そこでパッと思いついたのが『自由』まぁ、これは今も同じですが...
まぁ、小説ってだいたいシリーズ化って言うかタイトルがあるじゃないですか
んじゃあ、タイトルどうしようかなぁと思っていたんですがちょうどその時
とあるフリーゲームをやっていてですね、すっごいばっちりな物があったんです
それが『自由超』でございます。
「正確に言うならタイトルはもうそれで決まっていたんだがな」
でもここまでどぴったのはなかったですよ
でー、最初はまぁ決まりがないようなものを書こうと思っていたんですよ
実際にep.6まではまさにCHAOSでした
んでふとおもったんです、そろそろ『それっぽいの書いてみたいなぁ』って
で、いったん章区切りにして最初の6つを第一章としました。
「一応ep.6の後書きにそれっぽいのは書いておいたんだがな」
それで第二章として始まったのがx-episodeですね。
カオスとパロディとあとよくあるような異世界系を混ぜたような感じにしました
まぁ、始まったとてペースは変わりません。
不定期(一週間)のペースでやらせてもらってます
「不定期っていっときゃ遅くなっても特に問題ないもんな」
さて、そろそろ話題を変えないと読者が飽きそうなんで変えましょう。
その2「主人公」の立場
「実際不遇じゃね?」
はい、不遇です。(キッパリ)
と言うかわざと不遇にしています
「登場もおせぇしな」
わざとです
「これはひどい」
しかもこれ以上話すことがないです
「ワ、ワァ...!」
じゃあ其の一終わり!
其の二に続きます
(ちょっと遅くなるかも...)




