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勝手に召喚! 身代わり王女は困ります。 侍女のザマーとハピエンに転がされ? それなら自由に生きてやる!  作者: Aprツツジ
第5部 私エミリアは冒険者ですの!

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#243 ○ラージ生物保護へ進む歩み(44) 予告〔その4〕  エルムズ国!エミリア


◇◇戦闘・食材用のロボ?


 ええ!! あの石の置物に、そんなものがあったのですか?


 ハデスさまは、あの石の置物にあった、メカドラゴンに目を付けていましたよ。


 それで、以前ドラゴンと戦う時に、メタリックのアームが伸びて来た女神さま達※を、知っていたのでしたわ。


※詳細は、#223〔その5〕をご参照ください。


 それで、メンバー#2、4,5の女神さまが、ハデスさまの相談に乗っていましたよ。


 それから、いくつかのメカドラゴンを、元に戻して、魔改造をしていましたよ。


 それで、形が完成に近づいて来ると、見たことがある?


 エミリアとマリア姉も、知っていたその形とは?


 ねえ! エミリア! あれってっさ、絶対にメカのキングギドラだよね!!


 そう言いながら、もうマリア姉は、思いっ切り興奮をしていたんですよ!! (^^)/


 私も、マリア姉に呆れながら、ハデスさまを見ると?


 ええ!! 同じ反応を、してるんですけどもね!! (゜Д゜)


 チョット、エミリア! そんな顔してると、せっかくの美人が、もったいないからね!! "(-""-)"


 それってっさ、私のデザインプランからの姿だったでしょう!! もう、怒ってあげようか?


 ええ、そうでした! ハデスさまの手前と思ってね!! (;=^_^=


 今日は、思いっ切り、盛っちゃっていましたわ!! !(^^)!


 エミリアは、エルムズ国の第三王女エミリアの姿だったのでしたわ!!


 髪は銀髪プラチナブロンド、瞳は碧眼ブルーアイドの、美人モードだったのです!!♡♡(^^♪


 もう、せっかくの! プリティ・エミリアが台無しになっているのよ! また、マリア姉は、怒っているんですよ!! "(-""-)"



私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。


できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします =^‿^=


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