#242 ○ラージ生物保護へ進む歩み(43) 〔その4〕 エルムズ国!エミリア
④○ラージ生物保護へ進む歩み(43) #242 〔その4〕
◇◇単独で勝てるの?
逃げようがないって...
◇◇単独で勝てるの?
メンバー#3女神さまは、レイベラさまとリブドリが、逆襲に転じたのです!!
今度は、女神さまが色々なところへ、転移をしたりして、2人のかく乱をしていましたよ。
気づくと、レイベラさまとリブドリは、女神さまの作った亜空間にいましたわ。
そうですね。エミリアが、亜空間を作れたりするのです。
メンバー#3女神さまが、作れないことは、ないのですよ!!
じゃあ、転移はなんのため? 女神さまには、鬼ごっこのように、遊んでるつもりだったようですね。
どうやら、この2人は、長い期間でも、大きなことを、自らしなかったのですね。
目立たないように、して潜んでいたようなのですよ。
魔王や邪神も潜んでは、いるものの、目立っているものです。
聖域内に巣くっていたあの国や、魔王や邪神の幼体なども、この2人が種を植えていたんですね。
ですから、影に潜む黒幕だったハズなのです。
でも、まだ何か隠しているみたいなのですよ。
消滅させてしまうと。それが手繰れなくなります。
ここは、仕方がないので、メンバー#3女神さまは、みんなを呼ぶことにしました。
最初は、七天の女神さま、6柱を転移で呼んでいました。
次は、エミリアとマリア姉を、転移で呼んでいました。
ここまでなのかな?
いいえ! 最後に転移で呼ぶのは、ハデスさまになっちゃいましたわ <(_ _)>
あれ? また、僕を呼び出したの? 女神さま達だったんだね? それで、お茶会は?
あ、う、それが、色々と、...早目に、お招きさせて、いただきますわ! (;^_^A
私の仲間が、面白い置き石を、手に入れてるようなのですよ!
何でも、サプライズになりそうな物らしいので、是非ともお招き致しますわ! (;=^_^=
ナレーター! 何か聞きたそうな顔をしてるわね? 何か?
いいえ! この場の主役! レイベラさまとリブドリは、逃げないのでしょうかねえ?
大丈夫よ、私もここがどこなのか、分からないからね! 逃げようがないと思うのよ!!
一歩踏み出して見ると、崖下へ直下降〔真っ逆さま〕? になるかも?
あなたは、そんな状況のまま、踏み出してみたりするのかしら? 楽しいのかしらね?
やってご覧なさいな! 骨くらいは拾いに行ってあげるからね!! (。≖‿≖ฺ)
スミマセン!! また余計な、考えでした! スミマセン!! 彡(;^_^A
次回は、色々と出るかな です
私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。
できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします =^‿^=




