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勝手に召喚! 身代わり王女は困ります。 侍女のザマーとハピエンに転がされ? それなら自由に生きてやる!  作者: Aprツツジ
第5部 私エミリアは冒険者ですの!

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#241 ○ラージ生物保護へ進む歩み(42) 予告〔その1〕  エルムズ国!エミリア


◇◇居場所!見つけた?


 私達は、『サイハテルナ城』から、一気に王城の、サウベロ王太子が待つ部屋へ、転移をしていました。


 え! 転移陣を使わないのか? の質問なのですか?


 だってね、必要ないでしょう? 前から自力で転移できますからね! =^‿^=


 簡単に、人前で使ってない、だけですからね! =^‿^=


 え! それってっさ、異世界を越えられないのか?


 その話は、長くなりますからね! またの機会にしましょうね =^‿^=



 それでは、話へ戻って続けますから。


 宰相と重臣たちはも、一緒にドーム型シールドで包んで、いますからね。


 ここで、待っていたのは?


 サウベロ王太子と、重臣たちの補佐役の方たちでしたからね。


 待っていた方たちは、もうとっても、怒っていましたわ!! "(-""-)"


 今まで、長い期間に渡ってですよね! よくもこの国の人たちをだまして、くれたな!!


 これはもう、極刑に値するからな!!


 出来れば、ウワサのハデスさまに、預かって貰いたいくらいだよ!! "(-""-)"


 私達は?


 それは当初の予定通りに、国民へ公開する、断罪をしてくだいね!!


 そこで、宰相と重臣たちの代替わりの、『宣言』が必要でしょう?


 ハデスさまなら、極刑の後でも、預かっていただけますからね!!


 宰相と重臣さま方たちは、極刑後に再生してもらえますからね!


 モチロン、『審判の天秤』に乗せられて、不老不死になれるんですよ。


 死んだままじゃなくて、良かったですね! おめでとうございます!! (。≖‿≖ฺ)



私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。


できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします =^‿^=


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