#241 ○ラージ生物保護へ進む歩み(42) 予告〔その1〕 エルムズ国!エミリア
◇◇居場所!見つけた?
私達は、『サイハテルナ城』から、一気に王城の、サウベロ王太子が待つ部屋へ、転移をしていました。
え! 転移陣を使わないのか? の質問なのですか?
だってね、必要ないでしょう? 前から自力で転移できますからね! =^‿^=
簡単に、人前で使ってない、だけですからね! =^‿^=
え! それってっさ、異世界を越えられないのか?
その話は、長くなりますからね! またの機会にしましょうね =^‿^=
それでは、話へ戻って続けますから。
宰相と重臣たちはも、一緒にドーム型シールドで包んで、いますからね。
ここで、待っていたのは?
サウベロ王太子と、重臣たちの補佐役の方たちでしたからね。
待っていた方たちは、もうとっても、怒っていましたわ!! "(-""-)"
今まで、長い期間に渡ってですよね! よくもこの国の人たちを騙して、くれたな!!
これはもう、極刑に値するからな!!
出来れば、ウワサのハデスさまに、預かって貰いたいくらいだよ!! "(-""-)"
私達は?
それは当初の予定通りに、国民へ公開する、断罪をしてくだいね!!
そこで、宰相と重臣たちの代替わりの、『宣言』が必要でしょう?
ハデスさまなら、極刑の後でも、預かっていただけますからね!!
宰相と重臣さま方たちは、極刑後に再生してもらえますからね!
モチロン、『審判の天秤』に乗せられて、不老不死になれるんですよ。
死んだままじゃなくて、良かったですね! おめでとうございます!! (。≖‿≖ฺ)
私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。
できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします =^‿^=




