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わたしは甲板清掃員(臨時)

作者:歌瑞
立川 奈津。普通の女子高生。彼女はある日唐突に、わけもわからず空から落っこちていた。
死を覚悟した奈津を受け止めてくれたのは、喋る戦闘機と大きな手のひらだった。
※※※世界を護るために戦う機械の巨人達と、その英雄譚には直接関係のない女の子とが、航空母艦で過ごす舞台裏の日常をオムニバスっぽく。
女の子が戦闘機⇔人型変形自我知性持ちロボとキャッキャウフフしてるだけのハートフルっぽいもの。ロボ燃えではなくてロボ萌えがテーマ。
完結表示ですが極稀に次話が追加されたりします。
※個人サイトにて同文掲載
おかえり
2011/12/08 20:01
きちんと持ち帰りましょう
2012/05/04 20:17
正式名称
2012/12/30 22:18
清掃員のお仕事
2013/02/16 20:40
清掃員の一日
2013/03/15 22:03
清掃員と整備班
2013/05/12 21:55
私は地球の清掃員(二期)
2014/01/31 22:25
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