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12話

その頃の懐かしの2人

湊ちゃんと隼人くんは相変わらずです


「もっ。。そろそろ隼人くん、わたしに飽きない??照」


「ぜーんぜん飽きない♪久しぶりに湊先輩って呼んであげようか??笑笑」


「照。もう。。変わらないね!!!イジワル!!汗」


湊ちゃんは相変わらず隼人くんに好きにされていた



その頃

わたしと祐希くんはベッドでキスをしていた


「んっ、、照」

「可愛い♪桜ちゃんの反応♪」

祐希くんはニヤニヤしながらわたしに優しくキスをして触れた


「んっ。。。!!」

わたしがビクビク感じると


「可愛い♪」

そう言って祐希くんはわたしの中に指を入れた


「っっ!!!汗」


痛みは我慢できるくらい優しくしてれる祐希くんのおかげで

わたしは

そんな祐希くんに身を任せた


それから祐希くんは避妊をすると

わたしの中に入れた


(い、痛い、、でも嫌じゃない)

わたしはとても嬉しくて

祐希くんの首に腕を回してしがみついた


「桜ちゃん、好きだよ」

「うん。わたしも好き」

わたしは涙を溢しながら痛みも心地よくなっていた

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