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25、体育倉庫ハーレムイチャイチャ(ジンジャーをわからせ屈服させる)

つおい


「はぁッッ♡♡♡\\\、はぁッッッ♡♡♡♡\\\………」


「結構粘るな………」


「と、当然♡♡♡\\\、あ、貴方なんかに誰が屈服するものか\\\\♡♡♡」


「メスの顔をしながら言っても説得力がないぜッッッ」


「ーーーんんッッッ\\\\♡♡♡♡………ハァッッ\\\♡♡♡♡……ハァッッ\\\\♡♡♡……い、イキナリ\\♡♡、イカせるのはッッッ\\\♡♡、やめてッッんんッッッ\\\\♡♡♡……」


「ふふふ、合計で六回ぐらいイったな………まさか此処まで耐えるとは……………趣向を変えてみるか………式神召喚・十二天将・貴人…………『絶対にイクな』………」


「ーーーッッッ、な、何をしたの\\\♡♡♡……?」


「何、少し暗示をかけただけさ………」


「あ、暗示\\\\♡♡♡………?」


「ああ、俺が何をしても絶対にお前が達することはない暗示をかけた………よかったな、これで好きでもない男の攻めで気持ち良くなる事は無くなったぞ………それとチャンスをやろう……」


「チャンス\\\\♡♡♡♡……?」


「後数分で休憩時間が終わる………その時までお前がイク事がなかったら、俺の奴隷から解放してやる………」


「しょ、正気\\\♡♡♡♡、貴方今自分で私をイかないようにしたって言ったじゃない\\\\\\\♡♡♡♡♡♡…………」


「ああ、俺に圧倒的に不利な条件だ………だが、もし、お前が気持ちよくなりたいと思うならその暗示は解いてやる………どうする?、勝負するか?」


「……愚問\\\\♡♡♡♡……勝負してやる\\\♡♡♡」


「それじゃあスタートだッッッ」


「ーーーあんッッッ♡♡♡\\\、んんんッッッ♡♡♡♡♡\\\\、あッッッ\\\\♡♡♡♡、駄目っっ♡♡♡♡\\\\\」


「おいおい、まだ数秒しか経ってないぞ?、こりゃ瞬殺かな………」


ペロペロ、モミモミ、キュキュ、チュパチュパ………


「んんあッッ\\\♡♡♡♡、ダメッッッ♡♡♡♡\\\\、そんなところ舐めちゃッッッ♡♡♡♡♡、んんんうッッんッッッ\\\\♡♡♡♡、ひゃんッッッ♡♡♡\\\\、摘んじゃッッッ♡♡♡\\\\\、あんッッッ♡♡\\\ハァッッッ♡♡♡♡\\\\\、ハァッッッ♡♡♡\\\」


「いい声で鳴くじゃないか…………もうすぐ手放さなきゃいけないのが残念だな……」


(…………今イったら……凄い気持ちいんだろうな………ーーーーッッッ何を考えてるの!!、耐え切れば奴隷から解放されるのに!!!!、イってどうするの!!!、気をしっかり持てジンジャー・オリーム!!!)


「………もうすぐ時間切れ………俺の負けだな……」


「ハァッッッ\\\♡♡♡♡、ハァッッッ♡♡♡♡\\\\、わ、私の勝ちのようね……」


「………エレノア、アイ、見てるんだろ?………入ってこい……」


「「………はい………」」


「……何をする気\\\♡♡♡♡………?」


「………心配するな……()()()()()()()()()()、ジンジャー、君の心の強さに敬意を評して、残り時間は君に対して何もしない……ただ黙って見てれば俺から解放される……………さて、エレノア、アイ………下を見せてみろ……」


「「はい\\\\♡♡♡♡♡…………見えますか\\\\\♡♡♡♡………」」


「………こんなに濡らして………俺とジンジャーの営みを見て………自分で弄ってのか………これなら入れても大丈夫そうだな………ほらお前ら……こっちにケツを差し出せ……式神分身………同時に可愛がってやるよッッッ!!!!」


「「ーーーーイギィッッッ♡♡♡\\\\\\、キタァッッッ♡♡♡♡♡\\\\、デカくて♡♡♡、黒くて♡♡♡\\\\、長くてッッッ♡♡♡♡\\\\、エクティスの最高ッッッ\\\\\♡♡♡♡♡♡、んんんッッッ♡♡♡♡\\\\、アンッッ♡♡♡\\\、アンッッ♡♡♡\\\\\、イクッッ♡♡♡♡♡\\\\\\\」」


「ふふ、式神分身とッッッ感覚をリンクッッッさせた状態だとッッッ気持ちよさッッッ倍増だなッッッ!!」


「あ、ああ………」


(………い、いいな♡♡\\\、あ、あんな獣みたいに声をあげて♡♡♡♡\\\、散々焦らされて♡♡♡♡\\\、アレを入れられたら♡♡♡♡………)


「ううん?………なんだ、どうした物欲しそうな目で見ながら……自分の弄って………無駄だぞ、お前はどうやってもイケない………俺に頼み込めば違うが………」


「………せて……」


「…………何か言ったか?…」


「………私をイかせて………貴方のが………此処に欲しいの♡♡♡♡♡\\\\\\\……………」


「………聞こえないな………もっと上手に大きな声でおねだりしてみろ………」


「ーーーーーッッッッッ私の此処をッッッ貴方の大きくて太くて長くて黒くて立派な矢で射抜いて!!!♡♡♡♡♡♡\\\\\\」


「…………やっと素直になったな……式神分身と……そんなに欲しけりゃ………くれてやるッッッ!!!」


「ーーーーッッッ♡♡♡♡\\\、キタァッッ♡♡♡♡♡\\\\、んんんッッッ♡♡♡♡♡\\\\、イクッッッッ♡♡♡♡\\\\\\\……………ハァッッッ♡♡♡♡\\\\、ハァッッッ♡♡♡♡\\\…………」


「おいおい………簡単にイキすぎだろ……まぁ、散々焦らしたから無理もないか………」



「もっとッッッ♡♡♡\\\、もっと突いてくださいッッッ♡♡♡♡\\\\!!!!」


「さっきまでの反抗的な態度とは………正反対だな………この雑魚〇〇コがッッッ!!!」


「す、すいませんッッ♡♡♡♡\\\\、エクスの入れられるとッッッ♡♡♡♡\\\\、すぐ逝っちゃう♡♡♡♡♡\\\\、クソザコマ○○ですッッッ♡♡♡♡♡\\\\\」


つおい

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