20、プライベートビーチ(アイとイチャイチャ、アーロンざまぁ)
つおい
「ーーーーじゅぽッッ\\\\♡♡♡♡♡、じゅぽッッッッ\\\\\♡♡♡、んんッッ\\\\\♡♡♡♡、プハッッ\\\\♡♡♡♡、チュパチュパッッ\\\\♡♡♡♡」
「折角の夏休みだからな、思う存分楽しもうか…………そして少し上手くなったなアイ……」
「お褒めにッッ\\\\\♡♡♡♡♡、預かりッッッ♡♡♡♡\\\\、光栄ッッッ♡♡♡♡♡\\\\\、ッッッです\\\\♡♡♡♡見るたび大きく、太く、逞しくなっている気がします\\\\♡♡………」
「………お前の水着姿が可愛すぎるから、いつもより硬くなったんだよ…………全くエロい体しやがって……毎年ビーチで男共を誘惑してるのか?…………悪い子だ………」
「そ、そんな\\\\♡♡、エクスが試しに来てみろって言ったんじゃないですか\\\\\\\\\\♡♡♡」
「ほう………俺に口答えするとは………偉くなったもんだな……お仕置きだッッッッ!!!」
「ーーーーんんんッッッ\\\\♡♡♡、そ、そんな急に\\\\♡♡♡、アッッ\\\\\♡♡♡、キモヂイイ\\\\♡♡♡♡♡、突いて\\\\♡♡♡、もっと奥まで、もっと強く、もっと早くぅぅぅぅぅ\\♡♡♡♡」
「言われなくッッてもッッそのつもりッッッだッッッ!!!!」
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「ハァッッ\\\\♡♡♡♡、ハァッッッ♡♡♡♡\\\\、も、もうダメェ\\\\\♡♡♡♡」
「もうへばったか………仕方ない、そろそろ勘弁してやろう……にしても水着ならいくら汚れても大丈夫だから便利でいいな………ほら先に部屋に戻ってシャワーを浴びてこい……」
「ひゃい\\\\\\\\\\♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「………ふ〜、おい飲み物持ってこいアーロン」
「か、かしこまりました………ど、どうぞ……」
「………運動の後の水分は格別だぜ………持ってきてくれてありがとうよ………ほらお礼だ」
「ーーーーッッッ、き、貴様!!!」
「おやぁ?、決闘の約束もう忘れちゃったのか?」
「ーーーッッッッ、く、くそ………」
決闘の約束に従い、この夏の間、アーロンには下僕になってもらうことにした、男女の営みが一段落ついたので連絡用スキルで伝達、アーロンをパシらせてお茶を持って来させる………数口飲んだ後、アーロンの頭に残りをぶっかける………憤慨するアーロンに『約束』というと彼は心底悔しそうに押し黙る…………。
「いやぁ〜下僕がいると上流階級気分が味わえていいね〜、ほら今度はそこに跪け」
「ーーーッッッ、承知いたしました………」
「足が疲れちゃってさ〜、ちょっと足休め〜」
「ーーーーーッッッ貴様良い加減にッッッ!!!」
「そっか〜、Sランクギルドマスター殿は約束も守れないのか〜こりゃ大々的に宣伝してやろうかな〜、男と男の決闘で負けたのに約束を反故にしてくるって、きっと焔光の鷹の信用は地に落ちるだろうな〜、あの戦いと約束する場面は大勢が見てるから揉み消すのも無理そうだし〜」
「ーーーーッッッぐぬぬぬぬッッッ」
俺はアーロンを跪かせると、彼の頭に踵をのせる、ちょっとした足のせとして彼の頭を使う、するとアーロンはブチギレかけるが、瞬時に悟空の禁錮を締めるが如く、小言を呟く……するとアーロンは唇から血が垂れるほど歯で噛み付いていて、物凄く悔しそう………。
「この足のせ揺れるな〜、不良品かこりゃ?、もっと安定してくれなきゃ足が疲れちゃうだろ?」
「ーーーッッッしょ、承知しました」
「よし、まぁ………そこそこの乗せ心地だな………」
「3yhw59hjy九十hjsb98gj8g九十tjhw4m9bmsd八十jg89qwjg985yhj9823jh9血wみ90味0っ自mt0hんウィ0え9んht九十wjnh08jwん98んh9wj9h8j九千四百八h5jyh九十九位0rwjth九位wj89うヒュ89wjt98雨w94雨8jh9羽w8j9言うhjw9ウイ8j94運h9y85h4んhy9482hy928h9雨8hんw9上t5y9jbs9dj9うっfbgds9羽gh9sj9うghjtw9h9rjhjr9j9j9rjw9ウヒ4j9家wj日94ウェ時9h九位4wjh九位wjh九位j九位hjw9hj9wj98htj98j9j9瀬jh9hshg9フェ9ghw9hg9whg9トゥh98h9雨9羽hj9羽hj59雨8府98hwy9856y4氷見tw9m9ishん無九位thんj99ん9hwj9hjy9時ウィ469j日9rm9srtmh9えjん9hyん9うん九羽hん9羽whjy9w4j9hジェw9jh9w4jh99hj49hyj9hjy9wh498y894hy四日四位twjh九位w9時hy499y八万四千六百九十八hwj984hyj948hj98j389ウェ八千九百八十九y4h98y99hjw9jhy9wjh49hjy9hy9hjy9w4hjy94wh9hyj49hj49yhj94yh9y994wyh49hy9h9y9yw」
俺は怒りに震えるアーロンに挑発の言葉をかける、我慢して震えを抑える彼にそこそこと言ってやると、彼は支離滅裂な呪詛をブツブツ呟く……その悔しそうな顔が愉快だった、そのまま夏休み中ずっと玩具にさせてもらった。
つおい




