〜そしてそして転生〜
ただいまGによって空間が
うめつくされております。
『気持ち悪りィ。』
全体をはますとこなく覆ってやがる。
『ん?』
白い光が出てます
『Gが,消えた!?』
真っ白になり
とても気分がいいですね、スッキリしました
『ん?、』
変なおっさんがいます
このおじさん変なんです❗️❗️
『誰が変だ』
おっさんが喋った。
『なん、だ、と?!』
『そら喋るわ』
そういえば誰だこいつ?
『わしゃ神じゃ』
『ヘェ〜』
まあだいたい予想はつくからな
こんな変な人普通いないからね。
『だから、誰が変じゃ!』
だって、全身に白いローブですよ。
『やっぱり変だ!』
『わかった。わしゃ変じゃ』
勝った!
『別に勝っとらん。』
ちょ、心を読むな
『わかった』
わかってくれたようだ。
てか、こいつと喋ってるとキャラが変わりそうになる、あなどれん、神‼︎
では、
『ここはどこですか』
まあ一応敬語
まあ、聞くよねそりゃ
『天国と現世の間じゃ』
『なぜに俺は死んだ!?』
・・・,,,,。
あのGか
許さん。
絶対に。
『なんなンだあれは』
聞いてみた
『あれはこことは別の世界の怨念じゃ』
マジか
うー〜ん
『でそいつはどうなった』
『あちらの世界で
お主の体て遊んでおる』
『体?』
『お主は今魂だけの存在じゃ』
ナ、ナンダッテー?
『マジで?』
『マジで』
『そいつをぶっ殺す。』
『じゃ、転生するか?』
『・・・、、する』
ついでにリア充も潰そう、
うん、。
『なんか要望はあるか?』
『俺の相棒たちも一緒で』
『わかった』
『う.!!』
目の前が光った
目の前に日本刀と
エアガン
ネックレスがでた。(俺のオシャレの相棒)
相棒たちである。
休日は、いつも一緒、の、相棒たちである。
『エアガンを、最強の拳銃に!』
『わかった』
少し形が変わった。
『で、どんな世界?』
『魔法と剣と獣の世界じゃ』
〜10分後〜
要するにその世界は
魔法と剣の世界で
拳銃など科学のものはなく
魔物などがいるらしい
ちなみに俺の体をとったやつは今魔王
らしい
・・・、、
マジか!?
神も困っているようだ
ヤバイなこれ、どうしよ?
神『ほかなんかいるか?』
無論いる
『ほか相棒たちの強化』
神『他は?』
『ないかな、適当で。』
神『んじゃ、勝手にしとく。』
『魔王に勝てるように』
『うん、お願い。』
神『肉体ないから赤ん坊んからで』
『りょ』
神『では頑張ってくれ』
『あっ、ほかにも転成者いるから、勇者的なの』。
『りょ』
俺の視界が黒色で染まった。




