暇すぐる 〜プロローグ〜
はじめまして〜
七罪でする。
はじめて書くので、誤字脱字などありますがよろしくお願いします。
注 途中からは、主人公がダークに染まる可能性があります。
ちなみに不定期更新です。
すいません。{(-_-)}
『あ〜暇だ〜』
俺、坂本蔡峨は、ベッドの中でそう呟いた。
『なんで、今日に限って、親いない
んだよ。』
俺は今、風で学校を休んでいる。
『ひ〜ま〜だ〜〜。』
親も用事で、家にいない。
『孤独死す〜る〜。』
『どうにかして暇を潰さなければ。』
俺は、そう言いながら部屋から出た。
この時俺は、思いもしなかったあんなものが部屋の外にいるなんて。
『なっ!?』(°_°)
なんだあれは!
『G(?)の集団??』
まるで、ごki、ゲフンゲフン、
Gのようなウジャウジャした、黒い塊があった。
『なん,だ,と!?』
『おいおい、何物語だこりゃァ』
こっちに来てやがる。
『チッ!』
俺は、部屋に戻り、相棒である日本刀と
エアガンをとり出した。
かなりこちらに、向かってきる。
『¥%+〒^「<☆○〒¥6|72+〒+』
黒い塊が何か喋っているが気にせず。
『いい暇つぶしだ!』
とりあえず突っ込んでいって、エアガン
で打ちまくりまくった。
巨大化した。
『は、??』
おいおい、マジかよ。
『チッ、、』
そういえば、風だった。
体が動かない。
黒い塊に体が飲み込まれていってる。
『クソッ』
ここで意識が消えた。
主人公紹介
坂本蔡峨
(まつもとさいが)
黒髪
身長165cm
体重48kg
16歳
職業
学生
彼女いない歴=年齢
好きなもの、オムライス
嫌いなもの、オバケ
備考
寂しいと死ぬ。
基本的には、人に優しいが、リア充が嫌い。
基本的に隠れオタク。




