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プロローグ的な何か

どうも@醤油です。以前読んでくれた方は分かると思いますが、この作品は一度削除しました。理由は単にストーリーを続けられる自信が無かったからと、テストやら何やらでやる気が全くなくなったなので気分転換です。(そんなことで削除するのは自分でもどうかと思うけど……)兎に角、この作品は前作のリメイクというよりも同じ設定で単に話を差し替えただけとなります。


長くなりましたがそれではドゾッ

私立神ノ木高校。地方中枢都市の住宅街の中に建つごく一般的な私立高校。その文芸部室の中にて、俺こと風見秋斗は今現在自分の置かれている状況を飲み込めないでいた。

「一体何をどうしたらこうなるんだ……」

呆れ85%疑問15%での誰に対するでもない問いかけ。

授業が終わりいざ部活と思い部室にきたが、

部室内には4つの死体「勝手に殺すな風見兄……ごふっ」……起き上がって心を読んでまた倒れたクールキャラで通そうとしているが残念キャラが滲み出る我が文芸部の部長こと城島渚きじまなぎさにとにかくこの状況を説明してもらおう。

「部長ー、生きてますかー?……返事が無い。ただのしかb「だから勝手に殺すなと言ってるだろう」……なんで死体扱いしようとした途端に起きるんですか……。とにかくこの状況を説明してください」

「あぁ、それはだな、そこの阿呆がまたやらかしたと言えばいいか?」

「それだけで大体把握できてしまうのが怖いところなんですけど大体分かりました。要するにこのバカがまたバカやらかしたんすね?」

「あぁ。大体そんなところだ」

……我が妹ながらそのブレなささには感服だがこの死屍累々を作り出すようことはブレてもいいからやめてほしい。

「ハァ……。兎に角詳しいことを説明してくださいな。部長」

溜息をつき、俺は渚部長から状況説明を受けた。

読んでいたたきありがとうございます。

感想等もらえるとやる気ゲージが0.5ほど溜まるかもですw

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