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やらかし

「ぐああああああああああ!!!!!!」


ついジジイを殺してしまった...


「や、やべっ」


俺はすぐ逃げて学校に向かった。



結果からいうと遅刻せずにすみ、いつも通りの学校生活だった。家に着くまでは.....


「ただいま。」


一人暮らしでも一応言うことにしている。帰る場所があることを大切さを前世で知ったからだ。


「おかえり」


!?...誰だ?家には誰もいないはず、、、


「今朝はよくも舐めた真似してくれたな...このクソガキが!」


ジ、ジジイ!?なんで生きてるんだこいつ...!?


「我はお前に力を与えた張本人だぞ、お前に殺せるわけがないだろう。」


「う、うあああああああああああああああ!!!」


ジュウウウウウウ!!(炎攻撃:威力180 消費MP34)




俺は、死んだ

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