〜笑って打って、勝って泣いて〜
M&Yの爆笑通信・スペシャル回
「大坂なおみ × 光子&優子 〜笑って打って、勝って泣いて〜」
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公開スタジオ:福岡・RKBホール
放送タイトル:「スマッシュより大事な笑い方」
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オープニング
光子「さてさて、今日のゲストは…マジで世界規模やけん!」
優子「お迎えするのは――大坂なおみさん!」
(観客:どよめきと拍手!)
なおみ(微笑)「こんにちは〜!今日は“リラックス全開”で来ました!」
光子「いや〜!テニスコートより眩しい笑顔やん!」
優子「しかも、うちのツッコミに耐えられるかどうか、世界ランク的に試されるけんね!」
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トーク前半:プレッシャーとの付き合い方
なおみ「試合中、緊張しても“私は面白い人間”って思うようにしてるんです。」
優子「おぉ、メンタルをギャグで整える派!」
光子「うちらも一緒やん。“ボケた瞬間がミスショット”て言われても笑って返す感じ!」
なおみ「そう!ミスもショーの一部!」
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ここでサプライズゲスト登場
SE:ドアが開く音/観客のざわめき
MC「そしてスペシャルゲストもうひとり――テニス界から、この方!」
青柳翼選手 登場!
光子「……は?なんであんたがここにおると!?」
翼「え?ラケットの流れやけん呼ばれたって聞いて…?」
優子「しかも、なおみさんの横とか、配置が豪華すぎるやろ!」
光子「うち、今日“サプライズ受ける側”とか聞いてないし!」
なおみ(大笑い)「このリアクション、最高です!」
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スポーツトークなのに完全にバラエティ化
翼「なおみさん、実は光子の家でスイカ割りテニスやったことあるんですよ」
なおみ「え、それどうやるんですか?」
光子「目隠しして、スイカめがけてスマッシュ!」
優子「でもあの時、スイカじゃなくて父ちゃんのサングラス割れたけん!」
(客席爆笑)
翼「いや、あれは風でサングラスが飛んできただけで!」
光子「言い訳がプロやね!」
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音楽コーナー
ファイブピーチ★による特別演奏「Love & Rally」
(大坂なおみが手拍子、翼がラケットでリズムを刻む)
光子「笑って打てば、世界が広がる〜♪」
優子「負けても勝っても、笑っておこう〜♪」
なおみ「Wow〜いい歌!」
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エンディングトーク
なおみ「日本のラジオでこんなに笑うの初めて!」
翼「なんか今日、球打ってないのに全身が試合後みたいっす」
光子「爆笑筋、完全にパンパンやけんね!」
優子「うちらの筋トレはツッコミ500回×3セットばい!」
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番組ラスト
光子「というわけで、今日の合図もいつものあれで!」
全員(なおみ・翼含む):「パー → 三音C–G–C → またあした!」
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放送後SNSはトレンド独占!
•#なおみ翼登場
•#爆笑通信
•#ラケット橋番理論
•#光子優子サプライズ顔
•#またあした
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番組後半・お知らせコーナー:M&Yからの重大発表!
光子「さてさて、ここでうちらからの大事なお知らせばい!」
優子「笑いと絆のネットワーク、“爆笑発電所”に——」
新たに『名古屋支部』が誕生しましたーーっ!!
(観客:拍手&「おめでとーっ!」の声)
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名古屋支部の中心メンバー紹介
優子「支部長は、イジメ問題の座談会でも一緒にがんばってくれた——」
光子「多治見紘一さん一家! そして!」
優子「西口家の西口蓮くん&ご家族!」
光子「さらに!」
優子「西村家の西村澪ちゃん&ご家族!」
光子「この三家族が中心になって、“笑いと安心の輪”をつなげてくれます!」
優子「しかも、座談会のあと、みんなで“お笑いリレー作文”したら、まさかの3ページ目で爆笑号泣やったけんね!」
光子「『それぞれの橋番体験』がめっちゃ泣けて、最後は“#笑いは守る力”でトレンド入り!」
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名古屋支部のモットー
「笑って支えて、前を向く。涙のあとには“パー”がある。」
光子「“パー”=橋番やけんね!」
優子「落ちそうな人を支える手!笑いの力で!」
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支部メンバーのコメント
多治見紘一さん
「笑いがあれば、子どもたちはまた立ち上がれる。うちの伸介も“笑いのレシーブ”覚えたけん!」
西口蓮くん(博多南吹部・友情出演)
「いじめられてたころは笑えんやったけど、今は“笑いで返す勇気”持てた。」
西村澪ちゃん
「笑ってるときの空気って、ほんとにあったかいんです。」
光子「ほら、もう支部発足の時点で泣けるやん……!」
優子「泣く前に笑えや!」
(観客・爆笑)
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ファイブピーチ★公式コメント
「爆笑発電所 名古屋支部、正式始動!
子どもも大人も、心の電池を“笑い”で満たす街に。」
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エンディングソング:『橋番のうた 〜笑いでつながる街〜』
(光子・優子・美香・ファイブシード★+名古屋支部リモート合唱)
♪ パーで支えた その笑顔が
明日の空を照らしてく ♪
♪ 涙のあとに 手をつなげば
世界が少し 優しくなる ♪
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光子「名古屋の皆さん、ようこそ“爆笑の輪”へ!」
優子「これで全国ネットは、また一歩進化やね!」
光子「爆笑発電所、次はどこにできるっちゃろ?」
優子「次の候補地は——ひみつです♡」
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SNS告知タグ
#爆笑発電所名古屋支部誕生 #橋番できた #笑いは守る力 #またあした
爆笑通信スペシャル「笑いは守る力 ― 名古屋支部開設記念」
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オープニング:静かな拍手と“橋番”の灯
光子「みんな、今日は特別な回です。」
優子「笑いの力を信じて動き出した“爆笑発電所 名古屋支部”の開設記念放送です。」
(会場の照明がゆっくり落ち、ステージ中央に一輪の灯)
光子「でもね、この活動の原点には、忘れちゃいけない子がいます。」
優子「――多治見伸介くん。」
(観客が静かにうなずく)
光子「彼が、どれほど苦しい思いをして、それでも“笑いたかった”か。
その願いを、うちらは絶対に無駄にせん。」
優子「伸介くん、あなたの“笑顔の続きを”今、みんなで紡いどるけんね。」
(短いピアノの音が流れる。会場に手を広げる“パー”のジェスチャーが広がる)
光子「だからこそ、今日ここから――」
優子「笑いで前を向く名古屋支部、スタートやけん!」
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第一部:開設爆笑トーク「笑いは泣きの向こう側にある」
(照明アップ。会場一気に明るく)
光子「というわけで、名古屋支部の初仕事、いきなり爆笑トークから行くけんね!」
優子「タイトルは……“もしも給食の牛乳が全員スパークリングだったら”!!」
(観客:ドッと笑い)
光子「もうね、最初の一口で“プシュッ!”って飛び散って、教室が泡だらけ!」
優子「先生が慌ててモップで滑ってトリプルアクセル入る!」
光子「給食委員『見事な着氷です!』って実況つき!」
(会場爆笑)
優子「でもね、こうやって笑える時間があるって、ほんとに大事なことなんよね。」
光子「うん。涙でいっぱいの時でも、笑いが呼吸を取り戻してくれるけん。」
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第二部:多治見・西口・西村ファミリー登場
多治見紘一「うちの息子、伸介が生きてたら、きっと今日いっしょに笑ってます。」
西村澪「私も、伸介に“またあした”って言いたい。」
西口蓮「だから、笑うんです。伸介くんが守ってくれた“橋”を渡るために。」
光子「ありがとう。みんながその言葉を言えるようになったこと自体が、もう奇跡よ。」
優子「泣いたあとには、“パー”で支える笑いがあるけんね。」
(観客、手を合わせて“パー”ポーズを掲げる)
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第三部:ライブ「橋番のうた ― 名古屋ver.」
♪ パーでつながる 声と声
涙のあとに 笑顔咲く
伸介くんがくれた光
今日も誰かを 照らしてる ♪
(曲の最後、会場の天井に“またあした”の文字がプロジェクションで浮かぶ)
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エンディング:光子と優子の締めトーク
光子「伸介くん、そしてこの世界でいま苦しんどる誰かへ。
うちらは、絶対に“笑い”で見捨てんけん。」
優子「涙が出たあとでもいい。声が出せんでもいい。
その代わりに、うちらが“パー”で支えるけん。」
光子「だから、名古屋支部のみんな――」
優子「そして全国の“爆笑発電所”のみんな――」
全員「笑って支えて、またあした!」
(三音 C–G–C のトーンチャイムが響き、拍手に包まれてエンディングへ)
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番組告知ハッシュタグ
#爆笑発電所名古屋支部開設 #笑いは守る力 #伸介くんを忘れない #橋番できた #またあした
爆笑通信 名古屋支部スペシャル
「鉄道あるあるで爆笑発電! 〜次の笑い、まもなく到着〜」
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光子(MC):「さぁさぁ! 名古屋支部、開設記念の第二弾企画は〜っ!」
優子:「鉄道あるある爆笑トークSP〜!!」
(効果音:発車ベル「ピンポーン・パンポーン」)
観客「フゥ〜ッ!」
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第一話「ホームの風圧、なぜか全員が踏ん張る」
多治見紘一(支部長)
「特急がホーム通過する時、なぜか無意識で全員ガチ踏ん張りするやろ?」
西口蓮
「あるある! しかも、横の知らん人と一瞬だけ心が通う!」
西村澪
「『ふんっ』って構えた瞬間に目が合って、軽くうなずくんだよね!」
優子「それはもう“無言の橋番”やね!」
光子「風速の友情てタイトルでドラマ化できそう!」
(観客:拍手+笑い)
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第二話「車内アナウンスが途中で噛む」
西口浩平(蓮の父)
「“次は〜、しん…しんしん…えー…しんおおさかです”って駅噛みあるある!」
光子「“しん”が渋滞しとる!」
優子「『新・噛んだ駅シリーズ』第1話やね!」
多治見紘一「あれ聞くと、つい“がんばれぇ!”って心で応援してまう!」
澪「うちのママ、それを口に出して言って隣の人に笑われてた!」
(客席どよめき+爆笑)
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第三話「ドアに挟まれかけた人、世界最速の“すみません”」
優子「これ! 全国共通やろ!」
光子「あの“すみませんっ!”ってスピード、人間反射の金メダル級!」
多治見紘一「しかもあの後の“笑って誤魔化す力”が強い!」
蓮「いや、逆に“ドア閉まりまーす”の声が優しすぎて焦るんすよ!」
光子「わかるわかる! あのテンポがちょっと罪悪感煽る速度!」
優子「“閉まります…よ?”みたいな感じで来るけんね!」
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第四話「車内販売が来る瞬間に全員寝たフリ」
澪「あるある! 目つぶってるけど心の中で“アイスほしい…”って言ってる!」
優子「勇気出して声かけようと思った瞬間、ワゴン通過〜!」
光子「“発車ベルより切ない時間差”ね!」
多治見紘一「でもさ、次の車両でまた来るんじゃ…って希望の駅が生まれるんよ!」
(観客:拍手)
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第五話「運転士のアナウンスが“プロすぎる”」
西村俊明(澪の父)
「“ただいまの列車、順調に走行中です”って言われた瞬間、なぜか安心する!」
優子「わかる! “順調”って言葉に人生まで救われる!」
光子「“本日もご乗車ありがとうございます”の声が天の声に聞こえる時あるもん!」
蓮「運転士さんの“まもなく”って言葉、母性感じるんすよね。」
優子「“母性アナウンス”新ジャンルきた!」
(観客大爆笑)
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エンディング:名古屋支部の合言葉
光子「笑いって、線路みたいなもんよね。」
優子「まっすぐじゃなくても、ちゃんとつながっとる。」
多治見「そして、どんな遠回りでも、また笑いの駅に着く。」
澪「伸介も、今ごろきっと笑ってるね。」
光子「うん。今日も“笑い行き”の列車は走っとるけん。」
(トーンチャイム C–G–C)
全員「またあした〜!」
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ハッシュタグで全国も発車中!
#爆笑発電所名古屋支部 #鉄道あるある #橋番できた #笑い行き急行 #またあした
爆笑コント「名古屋バチバチ線 〜特急VS新快速〜」
(M&Y名古屋支部スペシャル)
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タイトルコール
光子&優子「名古屋近郊、速度は愛と笑いの勝負やけん!」
観客「フゥーー!!」
(SE:発車ベル「ピンポーン・パンポーン」)
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登場人物
•新快速・光子号:常にギリギリを攻める、俊足通勤魂列車。
•特急・優子エクスプレス:指定席の女王、プライドは時速120km。
•ナレーション:KITTナビ(キザ声)
《次の駅は、プライド激突前。お二人さん、減速をおすすめします。》
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第1シーン:金山駅発、出発前から火花バチバチ!
光子(新快速):「ほんなら行くで〜!今日も各駅スルーで全力爆走や!」
優子(特急):「ほぉ〜。各駅無視して調子乗っとるやん?あんた運賃、私の半分やけど速さ倍ってどゆこと!?」」
光子:「安くて速い、それが“庶民の翼”やけんね!」
優子:「うち、指定席付き・おしぼり完備!」
光子:「うちは立ち客満員・笑いの匂い充満!」
(観客:ドッと笑い)
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第2シーン:名古屋駅通過戦争!
(ナレーション)
《ただいま、名古屋駅通過線に突入。両車、まもなくプライドの直線勝負です。》
光子:「特急さん、スピード勝負なら負けんけんね〜!」
優子:「は?私、“特急券”って盾持っとるけん!」
光子:「あんたの盾、名古屋でICカードに負けとるやん!」
優子:「うぐっ…!でもうちは“快適空間”が売りやけん!」
光子:「快適すぎて眠る乗客、気づいたら多治見!」
優子:「それはうちの責任ちゃうやろー!」
(観客:爆笑+拍手)
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第3シーン:犬山付近 ― お互いの“弱点攻撃”
優子:「そっちは停車駅多すぎやろ!各駅“友達多すぎ列車”やん!」
光子:「そっちは“指定席ぼっち感”漂っとるで!」
優子:「ほっといて!うちは“自分の車両に責任を持つタイプ”!」
光子:「うちは“全車両に絡むタイプ”やけん!」
(客席:笑いと拍手)
ナビ《現在、2人の時速はツッコミ指数120。このままでは笑いが暴走します。》
優子:「ナビが心配しとるやん!」
光子:「心配いらん、“笑いの保安装置”は完璧ばい!」
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第4シーン:多治見駅到着 ― 感動(?)の和解
優子:「……なぁ、うちら、結局速さより大事なもん、忘れとらん?」
光子:「そやね。“笑って到着できること”が一番や。」
優子:「どっちが速かろうが、乗っとる人が笑顔で降りられれば、それで勝ちやね。」
光子:「せやけん今日も、どこまでも“爆笑ダイヤ”で走るばい!」
(観客拍手、車内放送風SE)
《本日は爆笑発電所をご利用いただき、誠にありがとうございました。
次の目的地は――またあしたです。》
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エンディングミニソング:「スピードより大事な笑顔」
♪ 速さより 届けたい
君の笑い声 響けレールに
今日も“パー”で支え合う
名古屋バチバチ線 またあした〜 ♪
(観客:スタンディングオベーション!)
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ラストトーク
光子「速度は違っても、目指すのはおんなじやけん!」
優子「笑って安全運転、これがM&Y流ばい!」
全員「パー → C–G–C → またあした〜!!」
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SNSトレンドタグ
#特急vs新快速 #爆笑発電所名古屋支部 #笑いダイヤ運行中 #橋番できた #またあした
翌朝“ガラガラ放送”事件
1|名古屋支部の翌朝
昨夜の特急vs新快速コントで全員腹筋崩壊。
——で、翌朝。
多治見家
紘一「……おはようござ…い…ま…す(カッスカス)」
伸介のママ・一華「声どこ置いてきたん!?」
紘一「名古屋支部に……置き忘れ……(囁き)」
西村家(澪)
澪「パパ、水戸黄門みたいな声になっとる!」
俊明「(ガラガラ)こ、これがオトナの本気笑いの代償や…」
由衣「まずは“鼻3・口6”で呼吸ー!」
西口家(蓮)
蓮「オレ、今日“朝の校内放送”担当なんやけど…」
真梨「その声で!?」
蓮「(試し読み)『おは…よ…うご…ざ…い…ます…』」
一家「ホラーやん!」
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2|学校・朝の放送ブース(地獄の生放送)
(ON AIR ランプ点灯)
蓮(放送委員)「(ガラガラ)おはようございますぅ。きょうの、てつ…どう…情報はぁ……」
澪(隣でフォロー)「(小声)“鉄道”やなくて“連絡事項”!」
蓮「連絡事項はぁ……笑いの影響により、声が遅延しております」
教室:ドッ
先生:笑いこらえ失敗
澪(マイクIN)「対処法は“笑い→呼吸→整え”。三音C–G–Cでお試しください」
(チャイム:C–G–C)
全校「スー…ハァァ」(深呼吸の波)
蓮「(ちょっと回復)……本日の清掃は“パーで支え合い”をテーマに。以上、放送委員でした。またあした」
教室:拍手
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3|会社・車内アナウンス(多治見パパ、出張先で)
車掌(本職)「次は—名古屋ー、名古屋です」
紘一(客席でつられて)「…名古屋…(ガラガラ)」
隣の乗客「昨日、M&Y行きました?」
紘一「(親指グッ)腹筋終電まで笑いました」
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4|名古屋支部・臨時ポスター
“笑いすぎ注意報 発令中”
症状:声の遅延/腹筋筋肉痛/頬の幸福感
対処:鼻3秒・口6秒 → パー → 三音C–G–C → またあした
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5|M&Yからの追いアナウンス(公式SNS)
光子〈本日のダイヤ〉
昨夜の爆笑渋滞により、声帯に遅延が発生しております。
なお、笑顔は定刻運行中です。
優子〈お願い〉
ガラガラ声の方は“ホット湯気花火”で喉を温めてね(※白湯)。
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6|夜:名古屋支部・アフターケア配信(5分)
澪「“C–G–C”でだいぶ戻った!」
蓮「明日は通常声で放送するで!」
多治見家みんな「またあした!」
(トーンチャイム C–G–C、配信終了)




