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日常の異變 ~故的非日常茶飯事~  作者: ゅぇ
【第二章 2011年春 呪いの携帯編】
17/21

2011/3/10 シャボン玉

 今日は夕方にMちゃんとご飯食べたよ!

 コ○スでハンバーグ食べた。

 なにせレアで食べれる100%牛ハンバーグが食べたかったんだけど……


 あれ?

 あれれ?

 ちゃんとお肉焼けてますよぉ(謎)

 ちょっとガッカリ。



 お腹もいっぱいになった帰り道。

 超鳥目なせいで、あんまり夜道がわからないはずなんだけど……

 小さくてキラキラ光る物発見!?


 足元をふわふわただよってて……

 靴にまとわりつくようにくるくるしてる?


 なんと小さいシャボン玉が一個だけただよってます♪


 踏まないように気をつけて……

 足であおいで風圧で胸元まであげてみました。


 すると今度はMちゃんの前までふわふわくるくる~。

 Mちゃんが触ろうとすると……

 逃げるように離れていって……

 そのまま空高く昇っていっちゃいました。



 とってもファンシーな体験(夢)



 あれ?

 まてよ……

 シャボン玉ってこんなに割れないもの?

 だって五分位はただよってたよね?

 しかも空に舞い上がっていっただけで割れた所はまだ見てないや。


 ってかそもそも夜にどこからシャボン玉が来たんだろ?

 近くで誰かが吹いて遊んでたのかな?

 でも夜にシャボン玉してるってどうよ(笑)

 なんだかほんわかする不思議そうで不思議でない体験でした。

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