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「さて。志望業種(以下略)はじまりました。今回主役を務めたA・ミワ役の三輪秋陽子です。みなさん、お見知りおきを」
「おーい。なぜかジャックされて始まってるぞ。ワタシのコーナー」
「コロネだけのものではないのこと。むしろ花子のもののこと」
「それこそないな」
「そうね」
「なー! ゆずがまたいなくて、こいつはなんなのこと! というか、A・ミワ役ってなんんのことのこと!」
「まあ、あれだ。そこらへん、作者も面倒になってきているし。というか、どうしてここにきた!?」
「いやねえ。ここは死んだら来る場所でしょう?」
「それは一作目だけだ。ここはそういう裏設定はない!」
「ということで、A・ミワを丸裸にしちゃおうのコーナー! 女子高生を裸にだなんて。R15指定ね」
「いや、十分18指定じゃないのこと?」
「そこらへんは、ほら。白い光みたいなもので」
「もう本編でもなんでもメタばかりだからな。気にしてないぞ。で? どんな耳より情報を?」
「作者がノートに書き記した設定がいっぱいあるけれど、わたしは興味ないもの。そのうちネタが尽きたら作者がばーっと書き記すのではないかしら。ということで、あとはゆずちゃん。よろしく」
「へ? え? なんでわたしがここにきてるの? というか、途中からきて何をしろっちゅーねん!」
「本当になんだったのこと」
「これはすごコロ、大波乱の予感だな……」




