表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
92/93

8

8


「さて。志望業種(以下略)はじまりました。今回主役を務めたA・ミワ役の三輪秋陽子です。みなさん、お見知りおきを」

「おーい。なぜかジャックされて始まってるぞ。ワタシのコーナー」

「コロネだけのものではないのこと。むしろ花子のもののこと」

「それこそないな」

「そうね」

「なー! ゆずがまたいなくて、こいつはなんなのこと! というか、A・ミワ役ってなんんのことのこと!」

「まあ、あれだ。そこらへん、作者も面倒になってきているし。というか、どうしてここにきた!?」

「いやねえ。ここは死んだら来る場所でしょう?」

「それは一作目だけだ。ここはそういう裏設定はない!」

「ということで、A・ミワを丸裸にしちゃおうのコーナー! 女子高生を裸にだなんて。R15指定ね」

「いや、十分18指定じゃないのこと?」

「そこらへんは、ほら。白い光みたいなもので」

「もう本編でもなんでもメタばかりだからな。気にしてないぞ。で? どんな耳より情報を?」

「作者がノートに書き記した設定がいっぱいあるけれど、わたしは興味ないもの。そのうちネタが尽きたら作者がばーっと書き記すのではないかしら。ということで、あとはゆずちゃん。よろしく」

「へ? え? なんでわたしがここにきてるの? というか、途中からきて何をしろっちゅーねん!」

「本当になんだったのこと」

「これはすごコロ、大波乱の予感だな……」


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ