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「ふぅ。何だかんだで第2傷終わったな。結構長かった気がするぞ!」
「次からは the 3rd show 魔法少女大戦編のこと」
「まあ、大戦にはならないだろうけどな」
「いつごろ再開になるんでしょうね。もう読む人はいなくなるかも」
「まあ、ここまでくればもうどうでもいい気分だけどな。もうすぐ終わるからな!」
「イラスト化されたから満足してるのこと」
「まあ、本編で再登場は難しそうだしね」
「お前らはワタシの心を抉るのが仕事か!」
「その通りのこと」
「そうね」
「テイルズなみに友達がいのないメンバーだな。そう言えばとあるサイトでサンデーの数少ないエロ枠としてハヤテのごとく!が出てたけど、少しもエロくなかったなって」
「畑先生曰く、エロシーンさえ健康的なマンガだものね」
「ナギちゃんが言ってた気もするのこと」
「話を膨らませようって時に急に畳んじゃったもんな。あれ、打ち切りだよな」
「しっかりと最後まで終わらせてもらえただけいいんじゃない?」
「作者は自分から投げ出しそうなこと」
「それだけが一番の不安材料だよな」
「第2傷で10万字は書いたのこと。通算でどのくらいいったのこと?」
「スピンオフを合わせると30万字はいったわね。文庫本3冊分?」
「そう思うと、作家ってしんどい職業だな。なれなくてよかったな!」
次回予告
「やっとし~ずん2も終わったな。基本的に作者の愚痴で終わったけど」
「それでもこっちを読んでいる人はすごいぞ☆」
「やっぱり、とてもあざといよね」
「ソラちゃん?なんだって?」
「それよりも、新たにスピンオフがかかれるのですわ――だぜ!ツキとヒカリが主人公ということは、そういうこともあり得るのですわ!」
「「絶対にない!」」
「恐らく本編開始の8年前。二人が6歳の頃のお話になるんじゃないかな」
「となると、フキが4歳か」
「まあ、どうなるのか分からないけど、よろしくね☆」
「カクヨム限定になると思うけど……」
次回『章が終わるごとに迎える、エタる危機』
まあ、いいんじゃないか?もう終わっても。




